昨日、おじに逆ギレ&発狂されてからというもの

いつものパターン通りに嫌いなおじのことが頭から離れず、ずっと嫌な気分で家に帰るのが苦痛で体にも症状が出てる状態。



そんな中、数少ない救いであるHAPPYちゃんの動画を観ながらホッとして内観した途端、すぐ出てきた意識…。



 『引け目』
   &
  『恐怖』



どうしようもないぐらい嫌いで、キモくて、ウザいくせに

「安いお金で住まわして貰ってるから少々のことは我慢しなくちゃ。」
「お金だって借りてたんだから…。」
「ここを追い出されたら行くとこなくなる。」
「お父さんに知られたら怒られる。」
「問題のある子で、ちゃんと出来ない子だと思われたくない。」



そんな感情や思考を無意識のうちに、というか分かってたけど変に正当化して見て見ぬ振りをしてんだな。



この『引け目意識』っていうのが、私の中ではまあまあ大きくて、これだけ感じてたらもう癖だよね。



『引け目癖』



おじに対してだけでなくそれは私と関わる人全てに対してあるもので。



仕事だったら

「お給料貰ってるんだから文句や意見は言えない。」
「雇われてる身で偉そうにしちゃダメ。」
「雇われてる身で会社の文句を言っても情け無いだけ。」



人間関係であれば

「仲良くして貰ってるから。」
「〜してもらったから。」
「お世話になってるから。」



無条件でいることが怖いんだろうね。



「何かしないと私には価値がない。」



これ本当に根深いわチーン



お父さんに子どもの頃から大人になっても



「何にもしないなら家を出て行け‼️」
「お金を入れないなら家を出て行け‼️」



って、すごい口うるさく言われてたし、


実際に妹が姪っ子達を連れて実家に戻るからって家を出されて、おじと同居してる訳だし…。



それに洗脳されちゃって



「何もしない(手伝いとか)なら家に居たらダメ。」
「お金を入れないなら家に居たらダメ。」



もう自然にそう思うようになってる。



「あ、私って無条件で家に居たらダメなんだ。」

「無条件に愛されるってないのかも…。」



悲しいかなそう思ってるし、そんな理由で家を出された時は、今、思い返しても本当に悲しかったし、悔しかったし、知らないうちに自己否定と自己卑下してたな…。



この『引け目』に対して、ここまでちゃんと向き合ったことなかったな。



「そんな風に思ってたんだね。」
「しんどかったね。」
「辛かったね。」
「ひとりでよくがんばったね。」
「ごめんね、気づいてあげられなくて。」
「ひとりで淋しかったよね。」
「もうひとりじゃないよ。」
「あなたは(私は)、無条件に愛されてる存在だよ。」
「もう楽になりなさい。」
「もうがんばらなくていい。」



自分に伝えながら、ここに書きながら涙でいっぱい。



実家を追い出される事件や昨日のおじさんとの事件がなければ、未だにずっと見て見ぬ振りで気付いてなかった。



そう考えると、おじに対しては感謝は湧かないし、したくない(笑)けど、起こった現象については感謝が湧く。



(まあ、でも、実家を追い出される引き金となった妹のことは完全には許せてないけど、それは追々…ニヒヒ



私が幸せになるためにステップを上げるために起きたことなんだなと。



あー、なんかスッキリした爆笑



書いてる途中に寝かけるぐらい(笑)



この気付いて、自分と仲直りする瞬間が最高に嬉しいし、めっちゃいい気分ニコニコ合格クラッカー



ありがとう私❤️



大好き過ぎるわ❤️



そんな自己満でした😁