こんばんば🌙
いつもご覧いただきありがとうございます♡
カウンセラー日向あおいです。



悲しい時
苦しい時
この悲しみから、この苦しさから
早く抜け出したい…!
そう、感じませんか?




私はそう思っていました。




だけど、
その時その感情から逃げて
ポジティブに変換したり
目を背けて
抜け出せても
何度も繰り返しやってくるのなら、




その時起こる問題じゃなく
その時感じた感情を
どうしてそう感じるのか
気付くため
なのかもしれない。





その問題が起きて
苦しいのは
悲しいのは
あなたが
どんな自分だと感じるから?




どんな自分だと思われそうでこわい?
主語はいつでも『私』




旦那でも、子供でも、会社のあの人でも
その人が問題を起こして困っていたら
それをされると
『私が』
どう思われそう?
『私が』
どんな扱いを受けた感じがする?





私は、問題が違っても
いつもほとんど出てくる想いがおんなじで




大切に扱われていない気がする
想われていない気がする
愛されていない気がする




そんな想いに辿り着く。




今、問題にぶち当たって
悲しいとか
寂しいとか
不安とか




そんな感情を
出てくるまんま感じてて
その気持ちから逃げないで
じっくりじっくり感じると




変な言い方だけど
安心出来る。
今まで見てこなかった感情を
見てこなかった部分を
見付けて貰えて
わかって貰えた
安心感。





大切なあなたの感情は
どれも捨てなくて大丈夫。













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こんにちはおすましペガサス
フォロー、いいね、コメント、シェア、ご覧いただきありがとうございます✨
大切なあなたへ
ジャージコバ認定カウンセラー日向です。




私は今まで、ずいぶん『私に厳しい人』のことを気にしてきた。




少し前に、みきゆきちゃんと話してて

(みきゆきちゃんのブログ診断ステキだよ♡)




その時に、『おひめはここからおひめにやさしい人と過ごしていくといいのかもね』
って言葉を貰って。





その言葉がじんわりじんわりあたたかくて。




私には、私にとっても優しい人がいて
味方でいてくれる人がいて
安心出来る人がいて
一緒にいると穏やかで。





それなのにこれまでは
ずっと矢印が
馬鹿って言われる人とか
安心出来ない人とか
いらんアドバイスしてくる人とか
嫌なことを言う人とか
なぜか、そっちの人が頭の中の大部分をしめてて、考えるのも悩むのも
そっちばっかりだった気がする。





書きながら何でだろ?って考えると
私が私を誰よりも
その人達に言われるようなやつだと思っていたからかもしれない。




私が本当はそう思ってるのに
自分で認めてなくて隠したいから、
必死になってわかって貰おうと
考えてたのかもしれない。




だけど
どうでも良いよな。
そろそろやめたいわ。




私には、ダメなところがいっぱいあって
いっぱいあるまま
それでも良い。




今まで必死で隠してたところも
捨ててきたところも
あって良い。




嫌な人に
それを隠す自分に
時間も
身体も
心も
使って消耗するよりも




大切な人と
優しい時間を
過ごしていきたい。




ちょっとずつ練習していこう^^


























おはようございますおすましペガサス
大切なあなたへ
ジャージコバ認定カウンセラー日向です。




私は今まで、好きな人に嫌われるのがこわくて、
弱い自分
甘えん坊の自分
汚い自分
情けない自分
そんなところがバレたら、負けたら、大切な人が居なくなってしまいそうで
もう、自分でも気付かなくなるくらい長年、
いい人?大人?のフリをやってきた。




だけど、弱い自分と向き合うようになって、
本当は
怖かった
痛かった
寂しかった
安心出来なかった





そんな、押し込めていた想いがいっぱいいっぱい出てきてしまって
自分でどうしたら良いか
良くわからなくなっている。






そんな中で
好きな人のブログから気付けたり
ブログに頂いたコメントに救われたり
尊敬する方のメッセージにすごく勇気付けられたり
仲間の存在があたたかかったり
何かを察したのか、友達がくれたLINEがありがたかったり





すごく孤独を感じる中で
独りじゃないんだなって思えたりしている。





ぐりちゃんのブログを読んで
(ぐりちゃんのブログより↓↓↓)

大切な相手のテリトリーを優先しているうちに

 

自分の居場所が

 

ジリジリとなくなってゆく。

 

 

 

とても、こわい。

 

すごく、こわい。

 

 

 

わたしにとって、

 

それは、命をおびやかされるくらいの、恐怖。

 

 

 

 

育った環境が影響しているのか

 

わたしの特性なのか、わからないけれど

 

 

その恐怖が ずっと昔から

 

わたしの人生には 張り付いていた。

 

 

 

 

ジリジリと自分の居場所がなくなって

 

最終的に消えて無くなっていく瞬間を

 

見るのが怖くて、

 

 

それがとても耐えられないから、

 

 

ジリジリと減りだしたら

 

自ら全てを破壊して捨てて

 

その場所から、痕跡を無くして立ち去る。

 

 

 

・・・・そんな人生を繰り返してきた。

 




ぐりちゃんのブログより一部抜粋↑↑↑






まさに今、

自分の居場所が無くなっていくのがこわくて

こわくて耐えられなくて

もう、自ら壊して消えたい






それでも

そんな勇気もなくって

たくさんたくさん

情けない本音

本音だか弱音だかわからない想いを

出したりしてる。





今日も読んでくれてありがとう。