やっと。

やっと。

やっと・・・。


やっとキターーーー!!!

井上の時代!!
FACK!!Negative野朗!!

こんなカワユスなふくろが机の上に★

なんだこのかわゆさわ!!!

中を見てみると・・・
FACK!!Negative野朗!!

ちょょょょょょょうてずくりやんかぁぁぁぁぁぁぁ(泣)
なん?なん?なん?

てか誰???

更に・・・


FACK!!Negative野朗!!
YAHOO!!!!!!

お手紙付!

ハートまでついちゃって★

なに?なに?なに?

てか名前がない!

リアルにだれ??

ジュース・・・?


はて?


ちょうどワンコロと飯食いにいってて

いない時間にこんな大事なものを・・。

直接は恥ずかしかったのか?

本当は、会いたかったけど

しょんぼりして帰っちゃったのか?

どんな感じで作ったんやろ?


とまぁ妄想がぐんぐん膨らみつつ、

誰が持ってきてくれたか

確認のお電話を、会社の人に聞いた。


そのひとは・・・。







井:おつかれぇっす


職:どしたぁ?


井:あの・・・。井上の時代来ました?


職:は?


井:このカワユスな夜食はなんですか?


職:あぁ。


井:誰が持って来てくれたんですか?


職:OOさんの奥さん。


井:・・・?


職:俺も一緒のやつもらったよ。


井:あっ・・・。


職:手紙付で。


井:ですよね!


職:うまかったよ!


井:あっホントですかぁ。



同じ会社の人の奥さんでした。

そう言えば昨日、ジュースおごった。

嬉しいです!

本当にありがとうございます!

こんなしてもらっても。

本当にすんません。


でもテンション上がりすぎて、

ギャップがありすぎて、

夢を見てしまった。

だよね。

話が良すぎるもん。

嬉しいけど、ギャップが・・・。

さっきまでの妄想の中でふわふわしてたかった。


僕はてっきり、お客さんかと・・。

整いました。


井上の今の心境とかけまして

七福神の恵比寿さんと説きます。


その心は、

『持て鯛(もてたい)』


微妙・・。

仕事しまぁす。