近代の競馬へ 第2弾※まさかの読者さんが付きました。(失礼)期待せずに見てくださいー、多謝多謝(‐^▽^‐)つづき~(馬について)競馬の大事な馬の近代化のお話。競走馬は今はサラブレッドが主流ですが、競馬が始まったころの馬はアラブやトルコ、バルブ(北アフリカの軽種馬)などでしたが品種改良がおこなわれサラブレッドになっていきました。そのサラブレッドも1971年に誕生したジェネラルスタッドブックと呼ばれる血統書が作成され、以後の血統が重視されていくことに繋がるんだそうです。