まさかの第3弾、たぶんこれで最後ー。
最後はレースの変化ですね。
競走の施行形態について
18世紀後半頃まではヒートレースやマッチレース
っていう競走がが主なものだったみたいで、
この方式は競馬が産業としての要素を
持ち始めた頃には衰退しちゃったそうです。
産業とは相いれなかったんですね~。
そこで出てきたのが今はなじみの深い
多数の馬による一発勝負のステークス方式です。
競走の賞金も馬主同士の出資が主でしたが、
いまではスポンサーの出資と馬券の売上金の一部になり、
および補助金や積立金から賄われているみたいです。
さすがwikipedia先生ですね、さっぱりわかりませんヽ(;´Д`)ノ
出てきた言葉とかは改めて調べていこうかと~@@