2020年08月の歌
「夕日と君へ」
夕日にとっても君にとっても宇宙があるから生きていられる。。。
宇宙。。。
宇宙かぁ。。
そんなこと考えたところで何になる?
わからない...
でも、宇宙という舞台がなければ、
夕日も君も、
何も考えれなくなるんじゃない?
やっぱり、僕は、宇宙のことを考えていよう。
たまにでもいいいかな。。
たまにでもいいんだろう。。
答えをくれないからわからないや。。。
でも、
それを試されているのかもしれないな。。。
問いかけをくれるから、答えるんじゃなくて。
何もなくても、感じ取ろうとする想いが大切なのかもしれない。。。
