音に関するこだわりの芽生え | RINRINの気ままな日々

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趣味のギター弾きや日々の出来事など…
気ままでゆる~いブログです。

ここ数日は

秋らしい涼しい気候に

変化してきたような気が、

寒暖差が激しく着るものに悩みます。

 

話は変わりますが…

以前はYouTubeに

ギター演奏の音源をアップしていたのですが、

ここ1~2年はすっかりご無沙汰です。汗

 

音源アップしたら

ギター先生に聴いてもらったりしていたのですが、

その時に度々言われていたのが、

マイクはどの位置にセットしているか、

もっとマイクを…

と音の録り方で指摘を受けました。

 

私はICレコーダーで録って、

そのまま音源アップするという、

自然かつ手荒い(笑)方法で、

やっていました。てへぺろ

 

先生から指摘を受けた後、

音声編集ソフトで

音の大きさ

左右のバランスを

調整をするようになりました。

 

マイクの位置だけでは

どうにもならないなと思って。

 

かなり聴きやすくはなったと思うのですが、

普通の部屋で録っているので、

あまりクリアな音ではないな、と。

 

そんなことを考えるようになり、

音源アップもしなくなってしまいました。汗

↑自分の演奏音源は聴きずらいなと思って

 

ギター演奏の経験を重ね、

ギター先生からの指摘も重なり、

自分の中のこだわりが

増えてきたなと思います。

 

演奏を間違ってしまったとかの

演奏技術的なことは

以前から気にしてはいましたが、

音に関しては

ギターを始めて大分経ってから

気になり始めた感じです。

 

私の尊敬する

別のミュージシャンがつい最近、

プロとアマチュアの違いの一つは

楽器の音に関するこだわりが違う、

とおっしゃっていて、

ギター先生から指摘された過去を

思い出してしまいました。てへぺろ

 

まぁ

私はアマチュアなので

程よくこだわればいいのですが、

今までが大味過ぎた、というかね。爆  笑

 

楽器その物の音に対するこだわりと

それを録音して披露する音のこだわりと

考えることが色々ありますね。音譜

 

 

 

過去の音源探ってみたら、

2年前にベビーテイラーで演奏したのが

最後でした