今日も朝から青空が綺麗でした。
冬の空は澄んでいて眺めるのに気持ちが良いです。
ちょいと寒いですけどね。
今日は久しぶりのギターレッスンへ行ってきました。
(先週はスクールのイベントでしたので。)
第一声、『先週はお疲れ様でした。』![]()
で、音源アップした曲達の反応状況をご報告。
『先生には不評でしたが、皆さんに聴いていただいてます。』と私。
『上手くなってきたから厳しく言うんです、当然です。』と先生。
それから総ツッコミされたからシールド買いましたと出してみました。
『シールド持ってきてないなんてありえない。
ましてや貸してくれなんて。
PAに嫌われるタイプです。
大御所のライブハウスなら怒られる。
PAさんは音にうるさい人が多いから音出してくれなくなりますよ。』
と言われちゃいました。![]()
まぁ、あそこで洗礼受けてよかったと。
優しいライブハウスでよかったと。![]()
レッスンに入りまして、
スピッツさんの『楓』を弾きました。
テンポ、リズムの細かい指導が入りました。
歌えていれば出来る、歌えていないということです。
で、この曲は好きな人が多く人に聴かせるには
プレッシャーが大きいと思うが
頑張ってほしいと言われました。![]()
次に玉置浩二さんの『メロディ』を弾きました。![]()
この曲もリズムキープが難しく、
細かい指導が入りました。
これも歌心が大切と。
淡々と弾けば、淡々となりおもしろくないということです。
一つ一つの♪をこだわって弾かないとダメなのです。
で、ゆっくりだと弾けるんです。
テンポが加算されたときにも
それをキープして欲しいと言われました。
↑そこを求めていると。
私のそんなしょっぱい演奏に
陰で誰かに言われているかもと言われました。![]()
正直、その言葉にちょっと怖くなりました。
確かに、私はライブハウスやスクールイベント、
You tubeで自分の演奏を外に発信しており、
多かれ少なかれ私の知らないところで
悪く言われているかもとは思っています。
特に、生演奏時かな…
人前で弾くには並大抵の練習ではダメということを
先生は言いたかったようです。
私の音楽活動に先生が疑問を持たれているのかな
とちょっとだけ思いました。
↑真相はわかりません。
イベントが終わったら話をしたいと思います。
色々なことに荷が重くなってきました。
ギター始めて片手で数えられる年数の人が
そんなにうまく弾けちゃったら、
商売あがったりでしょとも思います。![]()
ギター弾くのが好きで、楽しくて…それだけなんですけどね。
ギター始めて2つ目の壁にぶち当たっています。
↑一つ目はFコードが鳴らなかった問題。今は鳴ります…笑。
来週の今日はスクールイベントです。
『楓』と『メロディ』をメドレーで弾きます。
良い意味でわが道を行って、テンション上げていかないと…
このままのテンションでは多分、ステージで弾けません。
今日の空↓
