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ヘアカラーチャートって何?


ヘアカラーチャートは、カラーリングする色を決めるのに大活躍します。

今回は、ヘアカラーチャートがどのような物なのかを解説していきます。






ヘアカラーチャート

ヘアカラーチャートは、美容室でカラーリングする際に使用するチャートです。

主に色見本としての役割があり、仕上がりのカラーを想像するのに役立つため、カラーを決定する際のヒントとして使用されています。

ヘアカラーチャートは、オレンジやブラウン、レッド、アッシュなどのベーシックカラーと数字化された色の明るさによってヘアカラーの色を分けています。

カラーの数字は、大きな数字になるほどカラーが明るくなります。

このように、ヘアカラーチャートでは仕上がりのカラーを細分化しているため、ヘアカラー後の髪をイメージするのに非常に役立つのです。


トーンは?

トーンは、色の系統や色調の違いのことを指します。

そして、ヘアカラーの際のトーンは、髪を染める明るさを表す単位として用いられています。

ヘアカラーでは、明るさを4~16トーンくらいまでの領域で分けています。

また、トーンと同様の意味としてヘアカラーの明るさをレベルという単位を用いて表す場合もあります。
この場合も、トーンと同様に明るくなるにつれて数字が大きくなります。

トーンの目安としては、日本人の本来の髪質が4~6くらいです。
そして1~3になると人工的に黒くしたような雰囲気になります。

また、明るいカラーの場合では、12までは、ブリーチなしでもできる明るさのカラーです。
そして、13以降はブリーチが必要になる明るさになっています。

このような髪の明るさの目安は、職場や学校の規則などによって髪の明るさが制限されている場合に参考にするととても役立ちます。


ヘアカラーの決め方

ヘアカラーの仕上がりは、ベーシックカラーとトーンによって決まります。

もとの髪質によって染まり方が、若干異なりますが、ベーシックカラーとトーンをしっかり把握しておくと大きく失敗することはありません。

ですので、ヘアカラーをする際には、美容師とヘアカラーチャートを見て、ベーシックカラーとトーンに重点をおいて決めると良いですよ。



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