最初の宿に
ずっと居ることになる
色白大学男子2人は、日焼けし、短期間で帰国
次に部屋シェアできそうな子を探した
26歳クール美人な女教師を発見
最上階
猿がよく見える🐒部屋
女教師、洗礼、お腹を崩し
体を折り曲げて
「ウル、手を繋いで」
医者へ向かう小路
色白が、青白に
やっと着いた町医者
ずいぶんゆっくりな英語
どこから来た?
日本か
日本のどこだ?
はー、いーとこじゃの
質問、以上
小さなメモに
サラサラと何か書いてピリッ
一緒についてきてくれた宿の次男
先帰ってていいよ、薬もらってくる
(ありがたい)
え!おわり!?
本人来る必要ない気がする
でも
町医者おじいさん
すごく趣があって
拍子抜けの対応
旅の醍醐味
彼女を部屋に届け
りんごをたくさん積んだ荷台へ
40ルピーと35ルピーのがあって
35の方が美味しいよ!
と、耳を疑う
素敵な笑顔のリンゴ売り君
私の耳は間違ってなかった
インド
ちょっとでもお金が発生するように
働いている人ばかりじゃないんだ...
感激!
またまた旅の醍醐味
ulu