帰ってきたバルミンラン☆令和願念自己日誌
ブログを見てくださった方は、声をかけてください。見ていただけたことうれしく思っています。( ´ ▽ ` )ノ
  • 22Jul
    • ライブ会場

      2日間で43曲を唄いあげた聖子さん。曲により会場の雰囲気を感じとるようです。曲想にあわせて、会場の空気を作る様子が思い出されます。ある曲では、ステキな笑顔でとても可愛く見えますし、悲しげな曲では大人の魅力。力強くメッセージを感じることもありました。ライブ全体の展開でも、どこを山場にしてエンディングを迎えるかという流れを美しく感じました。約3時間、一瞬でも目が離せない思いにさせる魅力はさすがプロです。会場にいる方々は、それぞれ自分の感じ方で楽しんでいました。会場の雰囲気をさっと持っていくのが、グレートヒット曲だそうです。あのライブハウスでは、どの曲も会場の雰囲気を変えますから、どれもヒット曲だと思いました。その中でも僕は、「Life is a`winding road」(題名あってるかなぁ。)がいいです。最新曲です。同世代の方にぜひ聴いてもらいたいです。これから何かあっても踏み越える力を与えてくれます。この曲が入っているアルバムタイトルは、「NEWTRAL」「坂道の熟女」じゃなくて、良かったです。今日、ラジオ日本で14時10分から生出演だそうです。疲れが取れたかなぁ。(プチ心配)お互い頑張らなきゃ。

  • 21Jul
    • 西アライの聖ジツ

      ゆっくりと朝目覚めた後に、ゼロくんの見送りもできました。それから、母が4回説教を努めた、地域の教会に行ってきました。この地に建物が立ち80年ぐらいになるはずです。今日は、若干出席者は少なく感じました。変わらずにあってほしいなと思いました。讃美歌でラララーラの準備はバッチリです。さぁ、「坂道の唄姫」に会いに行こう。

  • 20Jul
    • 初スタジオ

      初めてライブハウスに行きました。5階までの階段はぎっしり行列。事前予約していたので、前に並ばせてもらいました。ただ、この順番の意味が分かっていなかったので、生かせなかったかも知れません。首を右に動かしたり、左に動かしたりしていたものですから、首が痛くなりました。それだけ曲も多くて楽しめました。特にアンコールの後の、MEGCDから発売された新曲と最新曲の迫力は圧巻でした。沢田聖子さんの力強さ、林さんグリさんの才能。アッキーさんのそつなさを感じられた3時間でした。これからも新しい曲を創りあげてほしいと切に願いました。明日の選挙の話題もでました。「あぁ、投票したなと思いました。」昼に入ったスーパー銭湯で用意した一輪の薔薇は使ってもらえるかしら。帰りに妹姫にも会えて、楽しい1日でした。クリアファイルも喜んでもらえて良かったです。

    • 唄姫に会いに

      僕のブログ名「バルミンラン」のランは、家族団らんの意味を掛けているのですが、いろいろと含めました。「歌詩の流れ、物語の続きとしてのラララ。」これは39年前「シオン」という曲で魅かれた唄姫の言葉でした。その、唄姫SHOKOさんに今日会いに行きます。実家に眠っていた「少女期」という本がありました実はまだ一度も読んでいません。昨年始めに母から渡されました。その後、偶然唄姫が活動を続けていることを知りました。家内に話しても名前ぐらいしか知らなかったので、あまり話していません。団らんを壊す可能性もありますから何も言いませんが、少し理解してくれているかもしれません。火水木金働いて、シンガーに会いに行きます。まだ読み終えていない(オイオイ!)この本を読みきって、40周年記念ライブ会場に向かおうと思います。初めて会う「これからの人生の中で、今日が一番若い沢田聖子さんに」(SHOKOさん「笑う門には福来る」から歌詩の一部をお借りしました。)今の自分に勇気とパワーを唄で伝えてくれたた聖子さんに、感謝の言葉を伝えに行きます。そして僕の39年間を振り返ってみます。

  • 18Jul
    • 期日前投票

      明日は授業最終日です。その後、職員会議を終えてからランドルさんにバドミントンを指導します。それから柏に向かうため、投票に行けません。投票権を行使する意味付けができないのですが、投票をしないことは無責任という思いにもなります。そこで、人生初の期日前投票に行ってきました。比例代表は、滅茶迷います。100名近い名前を読みましたが、知っている名前の方は一人だけでした。一応投票をして、義務を果たしたような気がしました。権利なのですけどね。己に火の粉が降りかかっても、政治は火種を準備しただけで、火の粉を払いのけるのは、自分の努力が大きいでしょう。人間に優しい政治家を選びたいです。明日は「みんなで笑顔をつくろう」とすることができるかな。ぼちぼち頑張ります。

  • 17Jul
    • てふ酒

      職場を出た時に、職場地域チームの方から夜練に誘われました。ですが、水曜日は「海の楽園」の練習日なのでお誘いに乗るわけには行きません。職場を19時頃に出て、家内と一緒に「海の楽園」に20時には着きました。5ゲームしました。遠路はるばるジョーさんが来てくれたので、乱数表を一巡できました。帰宅して、実家に電話をしてから夕食。今日はバドミントンをしていて、初めて空腹感を覚えました。マラソンでは、よくありましたが、バドミントンでは今までありませんでした。夕食と一緒に、南会津で買った、純米酒「てふ」を呑みました。高校時代のアダ名が、てふてふだったので、親しみを覚えて買いました。美味しかったです。職場の授業もあと日。大切にして、頑張ろう。

  • 16Jul
    • イケメン弁護士

      大都会に出かけてきました。三鷹は前回来たので分かりやすかったのですが、それでもナビちゃん頼りでした。予定通りの時刻に着いたので、並ぶことにしました。R—1スタジオへと階段を降りると、まだ誰も並んでいませんでした。初の1位(笑)。ムスターベルク3ということなので、2と重なる話もありました。それでも、役者が変わると、注目したくなる役が変わることがあります。それだけ役者という存在は大事だということが分かりました。人は、ひとりひとり違う存在であるということと、個性に合わせて選ばれるべき存在だということを感じました。アンドーちゃんは、前回の方の方が印象的でした。(今回の人ごめんなさい)親としては、もちろんゼロくんを注目していました。少しいじられる薔薇の花を持つイケメン弁護士役でした。前回同様笑いをとっていたので、エンターテイメントとしては良かったです。とても僕にはできないから大したものだと感心しました。役者の皆さん頑張ってください。フォローさせてもらおうかな。三回連続の公演は全て成功したのだろうか打ち上げも楽しくやったみたいだから青春の1ページとなったことでしょう。「少年老いやすく学成りがたし。」本分を忘れずに楽しんでほしいと思います。明日からまた頑張ります

  • 15Jul
    • ラバーズ・コーヒー

       社会人リーグは棄権チーム1つ。あとの2試合は1勝1敗で終えました。レベルは下がっていないのだけれど,勝てる気がしません。 相手が見えていないのが決定的な理由と思っています。相手をどうしたいのか,どこが狙いどころなのか決断と判断が足りない。 その点,同じチームのK2ペアは、しっかりと狙いを絞って反撃ができていました。5対10から逆転したのはナイスでした。こちらは3対13からまるで点差を縮められませんでした。全日本シニアも似たような結果になるのだろう。他の楽しみを1つ。福島なら一昨年味わった,激旨の珈琲店に家内と行こう。 大内宿の中にある「茶房やまだ屋さん」の雪室珈琲も舌の両わきが刺激される美味しさでした。けれども,僕が飲んだラバーズコーヒーの方が美味しいと思いました。人により好みは違うようです。その人に合った珈琲が選べたら幸せと思います。 バドミントンも相手をリスペクトしながらも,その人に合わせて勝つやり方を一生懸命考えなきゃ。力任せのバドミントンの限界を早く心に刻みたいものです。 まだ,高速スマッシュやジャンプスマッシュに憧れているので,もう少し我儘なバドミントンを続けていきます。そうはいっても,アラフィフバドミントンプレーヤーでいるために,自分に合った変革をしていかないといけないでしょう。

  • 14Jul
    • 大内宿展望台

      大内宿は、江戸時代に会津若松と日光を結ぶ会津西街道の宿場町として整備されました。江戸時代には、宿屋や問屋が軒をつらね、幾多の旅人たちがこの宿場で旅の疲れを癒しました。明治以降、近代化から取り残されていきましたが、おかげで昔ながらの景観が今に残ることとなり、昭和56年には、国の重要伝統建造物群保存地区の選定を受けました。大内宿は伝説の村でもあります。言い伝えによれば、平清盛の全盛期に反平氏の挙兵をした高倉以仁王(後白河天皇第二皇子)が、戦いに敗れこの村に潜行したと伝えられ、子・孫へと語り継がれています。(大内宿町並み展示館バンフレットより引用)以上のような元宿場町ですが、僕は全く知りませんでした。家内が一度来て見たかった場所だったようです。とっても美味しい焼き饅頭を食べました。餅の質は高いです。きっと冬はまた一味違う楽しみがある場所なのでしょう。観光客は、とてもたくさん来ていました。渋滞になる理由もわかります。大内宿の奥に、時代を感じる石段が続いていました。登りきった時、なぜか息切れ。明日の社会人リーグがプチ不安です。(^o^;)

    • 大内の扇屋さん

      南会津にある大内宿の本家扇屋さんで夕食を食べました。馬刺や筍をすりつぶした団子や肉厚な鮎の塩焼きなど、魅力ある田舎料理が10品ほどありました。食べきりたかったのに、車の中でおにぎりを食べ過ぎたのかお腹がおっぱいになってしまいました。少しお残し。子供たちの気持ちが少しわかります。囲炉裏を囲んで20人ほどの方々と一緒でした。元気な女将さんのトークを楽しみながらの夕食。女将さんは、福島の窮状をテレビで訴えられたそうです。川中美幸さんと親しいことなども聞きました。たけしさんが、「今度行くからと言っていたのにまだ来てない。」と言ったのに笑いました。食べ終えてから、みなさんと「蛍ツアー」。たくさんの命を感じる光がきらめいていました。蔵の宿のため、全ての音が筒抜けなので気を使いましたが、久々の和室での就寝で、懐かしかったです。