一から始めるアマチュア無線!

一から始めるアマチュア無線!

課長歴30年のうだつの上がらないサラリーマンが、適当に写真を載せてくだけのブログです。
美味しい野菜がとれると良いな(*´ω`*)

Amebaでブログを始めよう!
魚しっぽ魚の骨魚あたま

「絵文字を使うにあたって、アメーバブログの動物系絵文字は、少々挑戦的であることについて説明しなければならないだろう。

一般的な絵文字は、一文字の単位内に一目でその動物だとわかるようなデフォルメされた記号を用いるものである。これは良いだろう。

一方でアメーバブログの絵文字は、書き手にパーツの組み合わせを求めている点が特徴的だ。即ち上記の魚(それもおそらく臭みの強い頭部、身の少ない尾が残されていることから、食べ残しであることが予想される。)のように頭、骨、尾を自分で組み合わせることで、『食べられてるじゃーん!』とユーモラスな気持ちを読み手に与えることができる。

だがこれは一方で書き手に高度な技量が求められことにもなる。なぜならば、一文字で表せないことで、書き手はある種の表現者になることを求められるが、一方でその表現に用いることの可能な手法はあまりに少ない。これは組み合わせに用いることのできる、絵文字のバリエーションが非常に少ないことに起因する。例えば、直線のみで絵画を描くことを求められるような、例えば、琉球音階のみで音楽を作ることを求められるような。そんな窮屈さを表現者に課すシステムにも見える。

だが一方で限られた手法は往々にして芸術をユニークなものへと仕立て上げる。そもそも上記の琉球音階を始めとしてスケールとは、使わない音を選ばれたクロマチックスケールのようにも理解できるし、絵画の分野でもあえて筆を捨てたスパッタリングなどはあまりにも有名である。より俗な分野で例を挙げるならば、インターネット上においては、ある特定の言葉、文脈のみを用いて交流を行うことにコミュニティへの帰属意識を見出す文化が存在する。(一般的に○○語や語録などと呼ばれる、特定の言葉遣いや文章)そのように考えれば、この特殊な絵文字はともすると全く新しい次元へとブログを昇華する、歴史的ファクターにもなりうr…」バタッ

宇宙人「コレガコノ星ノ知的生命体カ…悪イガ少々調ベサセテモラウゾ」(便宜上日本語で表示しておりますが、彼らは声帯を持たずに特定の波長の光を用いてコミュニケーションを行います。)

ひまわり犬猫イルカコアラハムスターヒヨコくまカエルタコちょうちょゾウ豚パンダねずみ牛トラうさぎ龍ヘビ馬羊猿鳥いのししおひつじ座おうし座かに座
(ふう…助かったぁ。ほんとは俺がこの星の知的生命体だけど黙っとこ…。)


グラサンみんながみんな、自分のことを一番すごいと思っているんです。それがわかっててもヒトはちっとも謙虚にはなりませんけどね。

グラサン👈こういう語り部的な、自分の素性を明かさずに偉そうに総括するやつ嫌い。