浜崎あゆみ、シングル25作連続首位で歴代単独1位 松田聖子の記録22年ぶり更新 オリコン
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人気歌手・浜崎あゆみの50thシングル「L(Virgin Road/Sweet Season/Last angel)」(9月29日発売)が発売初週7.1万枚を売り上げ、10/11付週間シングルランキングで首位に初登場した。「Free&Easy」(2002年4月発売)以来、自身のシングル連続首位記録は25作連続となり、松田聖子が「風は秋色/Eighteen」(1980年)から「旅立ちはフリージア」(1988年)まで24作連続で記録した「連続首位獲得作品数」の女性アーティスト部門、ソロアーティスト部門の記録を22年ぶりに更新。浜崎は「またひとつこのような大きな記録を更新させていだたくことができ、驚くと同時に大変光栄に思います。その時々の想いを込めて歌ってきた一つひとつのシングルを、ファンのみんなが応援してくれたおかげです」と感謝した。
浜崎は1998年4月にデビュー以来、数多くの記録を樹立してきた。女性アーティスト(グループも含む)歴代1位の主要記録は、「シングル通算首位獲得作品数(37作)」「シングル首位連続年数(12年連続)」「シングル通算TOP10獲得作品数(48作)」「シングル・ミリオン獲得作品数(5作)」「シングル総売上枚数記録(2138.0万枚)」「シングル・アルバム総売上枚数記録(4918.5万枚)」に続き7冠目で、歴代1位獲得数は現役ソロ最多。そのうち、シングルの通算TOP10獲得作品数記録(48作)は、SMAPの45作を押さえ、男女アーティストを含めた歴代1位記録となっている。
また、先週、49thシングル「crossroad」で首位を獲得した浜崎は、今週も「L~」で2週連続首位を獲得。女性アーティストによる異なる楽曲での2週連続首位は、1999年8/16付、8/23付で浜崎自身が記録した「Boys&Girls」と「monochrome(『A(monochrome, too late, Trauma, End roll)』(4曲A面))」以来11年2か月ぶり。
本作「L~」は、節目となる50枚目のシングル。収録曲「Virgin Road」「Last angel」の作曲は前作「crossroad」に続き小室哲哉が、「Sweet Season」の作曲は槇原敬之が手がけた。50thシングルも浜崎にとっては通過点にすぎず「これからもできるだけ多くの人に歌を届けられるよう、歌い続けていきたいと思います」と意気込みを語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101004-00000023-oric-musi
EXILEで彼氏にしたい人ランキング
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9月15日に『THE LAST MESSAGE海猿』の主題歌である『もっと強く』をリリースし、10月6日にはTBS系の「2010世界バレー」のテーマソングとなる『I Wish For You』を発売するなど、依然人気の高いEXILE。そんなEXILEのメンバーであなたが彼氏にするなら誰を選びますか?
1位にはボーカルの《TAKAHIRO》が選ばれました。2006年に「EXILE Vocal Battle Audition 2006~ASIAN DREAM~」オーディションで約1万人の中から見事ボーカリストの座を勝ち取り、EXILEの一員としてのスタートを踏み出しました。存在感抜群の歌声と端正なルックスによって、またたく間に人気はうなぎのぼり。プロ並みの書道、絵画の腕前をもつなど多彩な才能の持ち主という点も人気の理由かもしれません。
2位には《MAKIDAI》がランク・イン。EXILEが結成される前のJ Soul Brothersの頃からパフォーマーとして参加していた《MAKIDAI》。難易度の高いダンスだけでなく、俳優としてドラマや映画、CMでも活躍し、ウィル・スミス主演の映画『ハンコック』では日本語吹き替えも担当しています。バラエティー番組などで見せる気さくな人柄も人気の理由なのでは。
他にも4歳からクラシックピアノを始め、高校時代から本格的にボーカルを目指したという《ATSUSHI》や16歳からダンスを始め日本全国のダンスクラブイベントで活躍していた《AKIRA》が上位にランク・イン。魅力的なメンバーがそろったEXILEの活動に、これからも注目です。
1 TAKAHIRO
2 MAKIDAI
3 ATSUSHI
4 AKIRA5HIRO
6 MATSU
7 TETSUYA
8 SHOKICHI
9 USA
9 KEIJI
http://news.ameba.jp/gooranking/2010/10/83206.html
高橋克実、再婚へ!20歳年下美女と2S
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俳優、高橋克実(49)が20歳年下の美女と結婚前提の交際をしていることが4日、分かった。5日発売の女性週刊誌「女性自身」が報じており、ペアルックを着てそば店でデートを楽しむ姿などを激写。今年4月に豪華マンションでの同棲を一部週刊誌で報じられた際は否定していたが、今回所属事務所は「結婚を前提に1年前からお付き合いしています」と交際を公認。バツイチの高橋が再婚へ大きく前進だ。
来年4月1日に50歳を迎えるバツイチの高橋が、20歳年下の女性と密かに真剣愛を成就させていた。
「女性自身」によると、お相手は元シェイプUPガールズの中島史恵(42)に似たスタイル抜群のスレンダー美女で、年齢は30歳くらい。9月末にペアルックでそば店デートを楽しみ、高橋の自宅に仲良く帰宅する姿を掲載した。
今年4月にも同一人物と思われる女性と3億円ともいわれる豪華マンションで“夫婦同然”に同棲と報じられたが、その際、所属事務所は熱愛を否定していた。が、今回は「女性とは結婚を前提に1年前からお付き合いしています」と認め、「ただ、まだ結婚の予定を決めておらず、発表する段階ではないので、決まりましたらご報告させていただきます」と前向きなコメントを寄せた。
高橋は1995年に劇団仲間の女性と結婚したが、約4年の夫婦生活で離婚。以来、バツイチを通してきたが、昨年12月にニッポン放送「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」のメーンパーソナリティーを務めた際には結婚願望を吐露。
夢を聞かれ、「家族を持ちたい。募金を集めつつ、女性も募集しています」とジョークまじりに語っていた。ただ、その時には年下美女と愛を育み始めていたようだ。
NHK大河ドラマ「龍馬伝」(日曜後8・0)で西郷隆盛役を熱演するなど、ベテランの演技派として公私ともに充実一途の高橋。来年1月には舞台「大人は、かく戦えり~Le dieu du carnage」(同6~30日、東京・新国立劇場)が控えており、ゴールインのタイミングも注目される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101005-00000033-sanspo-ent
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三浦春馬、デート中に爆睡し多部未華子に「ごめん」
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[映画.com ニュース] 多部未華子と三浦春馬が10月4日、主演映画「君に届け」の大ヒットを記念し“初デート”に臨み、都内各所と横浜の4カ所で記念撮影を行った。
椎名軽穂の大ヒット漫画を実写映画化した同作は、9月25日に全国285スクリーンで封切られ、公開から9日間で観客動員約52万2000人、興行収入約6億2000万円を記録。2人はこの日、待ち合わせた東京・六本木からスカイバスに乗り、横浜・中華街を皮切りに東京・台場、浅草、東京タワーをめぐった。
締めくくりに行われた大ヒット舞台挨拶では、デートの内容を公開披露。中華街では肉まんを食べたそうで、三浦は「うれしすぎて肉まんの下についている紙ごと食べちゃいました」と明かした。これには多部も「かわいいなあ」とニッコリ。それでも、「三浦くんは、私がキャンペーンなど人前に立つことが苦手なのを察してか『大丈夫? オレが何とかするから』と言ってくれて、すごく頼もしかった」と感謝した。
照れ笑いを浮かべる三浦は、多部とのデートが楽しかったからか「あっという間でした。ここ何年か、東京でデートしたことがなかったので、盛り上がりましたよ」と名残惜しげだ。すると多部は「バスの中で『眠い』と言って寝ちゃったんですよ。あれ? つまらなかったかな? と不安になりますよね」とすかさずツッコミ。苦笑いの三浦は、「ごめん。全国の女性のかたがたに三浦春馬はデートしている途中に寝るんだと思われちゃいますよね」と恐縮しきりだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101004-00000024-eiga-movi
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KAT‐TUN脱退の赤西仁が思いを告白
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KAT‐TUNを脱退した赤西仁(26)が3日、東京・青海のZepp Tokyoで「全米ツアー壮行会!We,ll be together with you!」を行った。7月のグループ脱退発表後、初めて国内で公の場に登場したとあり発言に注目が集まる中、赤西は「KAT‐TUNには迷惑をかけた。やりたいことを自分の中で優先したらこうなった」と正直な思いを告白。今後は全米ツアーや新曲発売の予定もあり、「自分なりに楽しく、日本をベースに世界に目を向けて活動できれば」と自然体に活動していくことを明かした。
◇ ◇
国内ファンの前に出てくるのは2月のソロ公演以来。その間、米でソロ公演、KAT‐TUNからの脱退発表など、状況が大きく変わった。
赤西はこの日、初めてKAT‐TUN脱退について告白。「抜けるっていう抜け方ではなくて、自分のやりたいことを優先したらこうなった。音楽に興味を持ち始めた時からの希望だった」と米進出がかねてからの夢だったことを明かした。
また、「2月のソロ公演中にオファーをもらった。せっかくのチャンス。メンバーに申し訳ないという気持ちはあったけど、やるしかないと思った。そのたびにいなくなって迷惑をかけるのはいやだったので(脱退した)」と経緯を説明した。
脱退後に中丸雄一(27)とは食事したが他のメンバーとは話せていない。だが赤西は「KAT‐TUNは個々に活動していたので、5人にとってもズドンとサプライズではなかったと思う」と分かり合えていることを強調。「お互い向上しあっていければ」と相乗効果も期待した。その上で「感謝してます。全員に。ファンの方はじめ事務所の方」と支えてくれた周囲への恩も忘れなかった。
米ツアーは11月7日から5都市で開催。ツアータイトルには「3010」と入れた。未来をイメージしたステージとの思いを込めた。
だが、目指すものについては「ないです」とクールだ。「僕がアメリカに行っても…ってのは自分でもわかってる。簡単じゃない。楽しければいい。結果が付いてきてくれればよりうれしい」と自然体だった。
この日のステージでは自作の曲「Eternal」を来年初頭に発売すること、日本ツアーを行うことを発表した。夜の回では錦戸亮(25)が登場し、「頑張って」と赤西に花とエールを送った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101004-00000000-dal-ent
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