体育の日に行われたP連交流ソフトバレー大会から、3週間が過ぎ
安堵感とより一層の飛躍を期待している自分が存在する。
チーム発足から一年半、メンバー全員がバレーを楽しみ、実力も
着実に向上しているのが、私にはとても嬉しい![]()
年齢層は30代半ば~60代前半までと、幅はありますがみんなで
和気アイアイと元気ハツラツオロナミンCで練習に励んでいます。
なぜ、こんなに元気になれるのだろう? 答えは声
だね
特に女性メンバーさんはとにかく明るい
ワンプレイでも笑いの
ツボにハマってしまえば、抑えが効かない、チーム内の雰囲気を
盛り上げてくれる
ミスしてもお笑いでカバーしてくれる気分上々
世界中には多種多様のスポーツが存在するが、個人競技や
団体競技に関係無く、声を発する行為は個々を鼓舞させ、チーム内
にも底知れないパワーを与える魔法の力![]()
我が息子も3年前から、小学生中心のミニバスッケトチームに所属
しています
只今小学6年生、偶然に息子の1学年上級生が
いなかったために、小学4年生終了時からチームのキャプテンに
任命され、今日まで様々な思考錯誤を重ねプレッシャーと闘い
ながらチームの要としてメンバーをけん引して、頑張ってきた
姿に私自身誇りに思います![]()
しかし、1つだけ悔やまれるのは週4~5回の練習時や大会での
試合に声がでていない、いやだせないのだ
監督を始め親としても
何度も会話させていただいているけれど、息子自身の性格や
周囲の環境が影響しているのか?もう一歩踏み出し自身の殻を
打ち破り、更なる成長を息子自身勝ち取ってもらいたい
11月中旬から6年生最後の大会(秋季大会)に思い切り暴れ
上位入賞目指し、優秀の美を飾ってほしい![]()
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