まずシルバーシートの本来の意味を考えてみよう。

高齢者、身障者用を優先して坐せる椅子というのが本来の意味で、健常者が座っていい場所ではない、すくなくとも老人、身障者がいなけえればその範疇ではないが、そこでリスクが伴いう。座った瞬間から、周囲に目を気を配ってゆずるこおと前提に座らなければならない。飛行機のエマージェンシー席と同じだ。ドア脇の席。緊急時には手伝わなければいけない。

しかるに座った以上はリスクと責任が伴う。それができないなら、健常者席に座ればいい。特にシルバーシートで寝てる輩は。それに席に座ろうとしていた身障者の妨害をして自分が座る健常者。完全にマナーがなってない。というか、ここまでくると迷惑行為だ。それに鉄道会社にも問題がある。運用を客に丸投げしてるからな。それが問題、それ思ったとおりにはならないよ。健常者優位に進行するから。約半生記を迎えたが、相変わらず変わらないよな、馬鹿な健常者には。それにじじも問題が、じじより身障者の方が弱ってるんだから譲れだ。だいた、通勤している自体で健康なんだから。身障者特に内臓系の身障者の場合、いつ死んでん¥もおかしくない状況なんだよな、それを譲らないのはある意味で殺人と変わらない。それに嘘を付いてシルバーシートに座ってることは詐欺行為にあたる。人を公然と騙しているわけだからな。

座ろうとしてる身障者を押しのけてまで座る気持ちがさっぱりわからん、常気を逸してる。

まぁ鉄道会社もこのぶん投げな運用体制をなんとかしないと遅延が続くだろうな。旧病人がでれば遅延する、遅延すれば経費がかかる。よーは、本来座らせるべき人に座らせないから気分が悪くなるんだよ。まずはそこをなおさないと。へたすりゃ、人が死ぬぞ。