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あるぜろ!通信

ultimate zeroのギター&ボーカル、正田 あきゆきがバンドのブログとして気ままに書いております(^^)

Frekul(フリクル)にてultimate zeroのメルマガ会員登録をされている方には、ひと足早くお知らせが届いたと思われますが、ここにても再びお知らせ致します
またメルマガ登録は、Frekul(フリクル)ultimate zeroのページから、無料で登録できます

▼ライブ告知!
エマージェンザ・ジャパン予選ライブ
会場:新宿Nine Spices
日程:2015年2月22日 
開場:17:00
開演:17:30
出演時間:18:00
出演順:全8バンド中2バンド目
チケット:¥2000(確実にお越し頂けることが確定した時点で、取り置き対象とさせていただきます)
サイトにて、僕らのページが見られます
http://www.emergenza.net/JP/ja-JP/band/854/224899/ultimate-zero.aspx

※このライブイベントは、「エマージェンザ」という世界規模のイベントで、日本で行われる決勝までを「エマージェンザ・ジャパン」と呼んでおります。日本で行われる決勝大会で優勝すれば、ドイツで3万人のお客様の前でライブができ、さらにその世界大会で優勝すれば、約2週間のヨーロッパツアーを行えるという、大変大規模なイベントです!!

※今回22日に行われるのは、その第一歩、国内予選になります。
予選では、1ライブ全8バンド中4バンドまでが予選通過となります。
予選の通過条件は、会場内のお客様方の、挙手が全てであります。そう、何よりも大事なのはこれです!!僕らのために、貴重なお時間を割いて来てくださる方が多ければ多いほど、予選通過の可能性が広がります!

とてもハードルの高い大会ではありますが、あえて高い志をもつことで、精進できるのではないかと考えております。そしてそこには、皆さまの応援なくしては、精進の叶わぬことも重々承知しております!
どうかご来場のほど、よろしくお願いいたしますm(__)mきっと後悔はさせません!皆さまが、我こそは先にと手を挙げたくなるような、素敵なライブにしたいと思っております!!

※チケット取り置き希望の方は、
zero.ryosay@gmail.com
まで、お名前のみで結構ですので、お知らせいただけますよう、よろしくお願いいたしますm(__)m


▼ご意見・ご要望等受け付けます
まだまだ少数とはいえ、せっかく応援してくださる方々もいてくださるのに、ご意見・ご要望に応えられなくては申し訳ないし、勿体ないと思い、このたび募ることといたしました♪
下記読んでくださったうえで、zero.ryosay@gmail.comまでどしどし応募下さいませ。


今まで僕らなりに考えてきて改変したこと等をあげると、

・2ピースバンドとしての印象づけのため、打ち込みサウンドをベースのみにし、ストリングスやピアノやキーボード音源を一切入れず、特にギターサウンドやギタープレイの見直しを行った。

・衣装はメンズスカートを身につけるなどのこだわりを持つことで、印象付けに結びつけた。

・ボーカルが、スタンドマイクは使わず、ヘッドセットをつけてのギター&ボーカル(この方がギターも弾きやすく、エフェクターも踏みやすいという理由もありますが)。

大まかなことだと上記の三項目ぐらいだと思うのですが、もしまだまだこんな案があるよって方、何でも構いません!できれば理由なども添えていただけると大変助かります(^^)
いくつか例をあげると、

・いっそバンド名をもっとわかりやすいものに変えたほうがいいかも。
・やっぱりメンバーを集めたほうがいいかも。
・楽曲の方向性を、もっと絞ったほうがいい。または、変えたほうがいい。
・衣装を揃えたほうがいい。
・ドラムも、ハモリやコーラスなどを入れたり、たまにメインボーカルを務めたほうがいい。
・コピーもやってほしい。
・MCをもっと面白いものにしてほしい(二人のキャラ付けを、もっと明確にするなど)

と、僕らがなにも考えずにパッと浮かんだも、果たして実際にできるかどうかわからないものでも、こんなに浮かびました(^^;上記の事柄も、皆さんからの強い要望であれば、または多数の要望であれば、実行に移せるかもしれないし、上記以外のさらにグッドでナイスなアイデアを皆さんならば、必ず持ってくださっていると信じております。

それと、皆さんが他に応援されているバンドやユニットなども教えていただけるとありがたいです。その際には、そのバンド又はユニットのどこが素晴らしいかなどの理由もつけていただくと、尚嬉しいです☆是非とも参考にさせていただこうと思っております!

ご意見・ご要望等は下記アドレスまで
zero.ryosay@gmail.com

また、僕らの個人的なアドレスをご存知の方は、そちらのほうに送っていただいても構いません☆
もうすでにご存知の方もいらっしゃると思いますが、YouTubeにて、新曲やリミックス曲のデモ音源やらライブの動画やら、色々とUPいたしました
https://www.youtube.com/user/zeroRyoSay/videos

中でも、新年明けに仕上がりUPした「恋詩(こいうた)」は、なかなかいい感じで再生回数が伸びております
https://www.youtube.com/watch?v=6_WSxrWGt5w

そして、去る1月25日(日)にサンダースネーク厚木にて行われたJoy To The Worldにおけるライブの動画を、「がれきの塔」を代表としてUPさせていただきました
https://www.youtube.com/watch?v=uODdZEivQFw


これからも新曲やライブ動画など、もっともっとUPしていく予定なので、どうか皆さん、僕らultimate zeroの世界を楽しんでいただけたら嬉しいです
やっとの更新ーーー

去る1月25日(日)、サンダースネーク厚木にて、「Joy To The World」というライブイベントが開催されました

この日の出演バンドは僕らultimate zeroを含め、なんと全10バンド
正直こんなに沢山のバンドさんたちとご一緒するのは初めてでした

でもこの日はいつになくリラックスして、心に余裕をもって臨むことができました
お陰さまで、あらかじめ来場予定のお客さん共々、会場の皆さんも大変盛り上がってくれ、大反響でありました

サンダースネークzero


この日のセットリストはこちら↓

1 モノクローム
2 蜉蝣—かげろう—
3 がれきの塔—愚か者たちのRhapsody—
4 大地のレクイエム

以上の4曲です

サンダースネークあきゆき

サンダースネークたつのり
さらにライブ終了後の打ち上げも、お客さん達と共に、楽しく盛り上がりました

打ち上げ1

うちあげ2


ゲルさん、えつこさん、画像使用させて頂きました
ありがとうございます
そして約2年ちょっとぶりにお会いでき、僕らのことをいつまでも応援してくださる一番最初のファンrasucaruさん、足を運んでくださり、色々とありがとうございましたこれからもよろしくお願いいたしますm(__)m


よっし来月は東京新宿だーーー
エマージェンザ・ジャパンだーーー
世界大会だーーー
ドイツ目指して頑張るぞぉーーー

皆さん応援のほど、よろしくお願いいたしますm(__)m

ちょっと更新遅くなっちゃったかなメンゴメンゴm(__)mm(__)m


1月18日(日)、前橋市城東町にある「どらむかん」にて、新年バンド祭りが行われました

そりゃあもうベテランバンドさんや、僕らを含めた若手バンド、どらむかんのハウスバンドの方々など、各地から大集合で、みんな楽しくワイワイガヤガヤ

各バンドさんのレポはFacebook等、他ブログでUPされていると思うので、ここでは僕らultimate zeroのレポのみを書かせていただきます


僕らは2バンド目で、3曲+サプライズ1曲を演らせていただきました
セットリストは、

1 モノクローム
2 がれきの塔~愚か者たちのRhapsody~
3 大地のレクイエム

サプライズ
4 星空のディスタンス(THE ALFEE cover)

なんとこの日、前の晩からドラムのたつのりが体調を崩し、嘔吐などの症状を伴うといったことで、ライブ会場へ向かう直前まで寝込んでおりました会場へ向かう最中も、昼間よりは多少良くなったとはいえ、車中はシートをバッタリさすがに大丈夫かなと不安になりつつも、いざ会場に着き、僕らの番を通し、その後の数バンドにおいての鑑賞や盛り立てなど、皆が心配をしてくださる中にも、プロ根性で終始笑顔でやりきりましたよ
この姿勢には、同じメンバーとして、そして兄弟として尊敬いたしました
たっちゃん、ありがとうそしてお疲れさまお大事に
おかげさまで今は、順調に回復に向かい、食欲もいつも通りに戻ってきております

滅多に体調など崩す人ではないんですがねぇ・・・
いづれにせよ、今インフルエンザなども流行っております僕も含め、皆さまも十分体調管理には気をつけたいところですね


ところでライブレポに戻りますが、この日一番活躍していた方はこの人ではないでしょうか↓

ソノミー
僕らのバンドでは、THE ALFEEの高見沢さんのパロディで登場し、通称「ソノミー」として「星空のディスタンス」を熱唱していただきました
他のバンドさんでも、AKB48のパロディで「ヘビーローテーション」や、恒例の山本ソンダさんとして「狙い撃ち」を振り付きで熱唱他にも色々な衣装に着替えては、多ジャンルに及ぶ楽曲を歌いきっておりました


とにかくこの日は、音楽大好きななみんなが世代を越えて集まり、楽しいの一言に尽きる一夜を過ごせました

梅ちゃん、招待ありがとう
ソノミーさん、画像使わせていただきました

久々にギター関係の機材紹介をいたします

今回はこれ・・・
チューナー
Ibanez LU20きらきら
チューナーです

思えば、かなり前に助っ人で入っていただく予定だったベーシストの方とスタジオ練習に入った時のこと・・・
その人は、ベースのみの持ち込み(ケースにも入れず)で、シールドはおろか、チューナーすらも持ってこないで、ほぼ適当にチューニングをしてしまうという始末でしたそりゃあ完全なる絶対音感の持ち主で、寸分のピッチのずれもなくチューニングできるならいいけど、そんな人は普通はいないと言っても良いでしょう

チューニングは、より正確に音を調整し、それによりバンドアンサンブルを整え、すなわちバンドとしての協調性を保つための基本中の基本ですそれを疎かにしていては、演奏力や音作りといったこと以前に、バンド全体が成り立ちません
ライブ中、練習中問わず、ギタリストやベーシストの方は、ちょっとの時間さえあればチューニングを心がけるぐらいがちょうどいいと思います


では、機材の紹介に参ります

写真にある真ん中のデジタル表示が現在鳴らしている音に最も近いキーが表示されます
写真だと「G」が表示されていますね。それよりもピッチが低めならデジタル表示の上の弧を描いているLEDが、ずれている分だけ中心より左側に黄色く光ります*♪逆に高い場合は、ずれている分だけ中心より右側に赤く光ります音符♪レッドピッタリなら、中心で青く光ります♪

もしハーフダウンなどのチューニングを行いたい場合は、デジタル表示の左側、「FLAT」というスイッチを何度か押すと、デジタル表示に「 ̄」とか「―」とか「_」といった表示がされるので、「 ̄」=♭、「―」=♭♭、「_」=♭♭♭といった具合で、調節したいチューニングに合わせて設定ができます

ちなみに、デジタル表示の右側にある「CALIB」は、基本的なピッチの調整で、初期設定では「A=440Hz」、つまり通常のピッチに設定されております。押し続けると、少しずつピッチを上がり気味に調整できますが、まぁ普通はなかなかいじらないところと思っております

そしてこのチューナーOUTPUTが2種類あり、通常のOUTPUTに加え、「DRYOUT」というのがあります。このDRYOUT、音を出しながらチューニングできる、つまりチューニングしながらもチューナーの回路を通らずに済み、音やせを防げるというものらしいです。
が、しかし・・・某サイトを拝見したところによると、どうやらトゥルーバイパスを謳いながらも、実はそうではないのではないかという記事が書かれておりました
僕は電気系などに詳しい訳ではないので、分解して基盤を見たってなんのこっちゃわからない話ですが、実際のところギター、エフェクター、アンプを繋いでみて、とくにおかしな点も見当たらないし、音やせが気になるという感じでもなかったので、普通にDRYOUTに繋いで使用しております

ちなみにこのLU20、色違いで、筐体全体が黒いのも存在しますマジ個人的に見栄えは黒のほうがカッコいいかななんて思ったのですが、暗転中のステージ上では、写真の色のほうが見やすそうなので、今のままでいいかなって感じです

筐体は金属製で、電源は9V角電池or9VACアダプターでです


皆さん、明けましておめでとうございます今年もよろしくお願いします

さて先日、年明け初のスタジオ練習に入りました
そして、なんとまたやってしまったんです何をって

4スタツーバス
これだーーー

今回は、ダストボウル伊勢崎店の4スタジオをお借りして、常設のPearlのセットと併せて、前回と同じく、YAMAHA OAK CUSTUMとPearl Prestige Seriesを持ち込み、7点セットにしてみました
ちなみに前回もそうでしたが、シンバルは常設と併せて、クラッシュ×3、ライド×1、ハイハット×1ペア、スプラッシュ×1、チャイナ×1という、太鼓類と共にド派手なセッティングになっております

太鼓類について前回あまり紹介できなかったので、少し触れておきたいと思います
前回と同じく、今回持ち込んだ太鼓類は、
YAMAHA OAK CUSTUM 10インチタム(写真向かって最も右にあるハイタム)
Pearl Prestige Series 18インチフロアタム、22インチバスドラム(写真向かって左側)
従って、常設のセットと併せると(以下、数字はインチ)、
タムが10、12、13、
フロアタムが16、18
バスドラムが22×2つ
となりました

そして今回、常設されていたセットが黒ということもあり、見栄えも前回よりもいい感じに修まりました
さらにいい感じなのは見栄えのみならず、ツーバスとして最も大事な左右のバスドラムのサウンドのバランスも、前回よりも均等に聴こえ、たつのり本人いわく、やはり演奏もしやすかったそうですね

4スタツーバス2
しかし理想はもっともっと巨大なセッティングだそうですが

4スタツーバス3
でも、こんなことできるの練習の時だけですからねまぁワンマンライブなら、会場によってできるかもしれませんが


ってなわけで、新年早々絶好調のultimate zero初練習でした

先日、本年最後のスタジオ練習をいたしました
場所は伊勢崎市本町にある、Ksound
こちらのスタジオはライブハウスも併設されており、来年3月に僕らも初めてではありますが、こちらでライブを演らせていただこうと思っております

7点セット1
はい
今回はたつのり自身のPearl PRESTIGE SERIESとYAMAHA OAK CUSTUMの10インチタムを持ち込み、常設されているPearlのセットと併せて、3タム 、2フロア、2バスの7点セットにしてみました
黒いのは持ち込みで、白いのは常設

7点セット2
クラッシュシンバルも3枚
普段の練習や、ブッキングライブ、練習スタジオによりけりで、なかなかこんな巨大なセットで演奏することはありませんが、
やはり僕らの楽曲を演奏するのには、このぐらい点数があっても、演奏者としてはこれが必要最低限とのことです
まぁツーバスに関して言えば、できれば同じPearlでも同じシリーズの同じ材質で揃えた方が音のバランス的な事を考えると良いというのはありますが・・・

しかし、やはりツーバスのサウンドというのは、ツインペダルでも得られないド迫力を感じさせてくれますねバスドラムの向きも必然的に上手と下手斜めに向けられるので、空間全体に次々と低音が轟いてくれるんです
なおかつ空間に機材などが、びっしり置かれているせいもあり、無駄な倍音が広がらず、ドラムのみならず、この日のアンサンブルは、非常にまとまりの良いものになりました今思えば、録音しとけばよかたなぁと思います

てなわけで、来年に向けての絶好調な練習になりました

いやはや、本年最後のライブも終えて、ホッと一息

そんなことで、今回はultimate zeroの楽曲を演奏する上で、生命線とも言える機材の紹介をしたいと思います

ツインペダル
どど~ん
そうです
ドラムのたつのり愛用のツインペダル「TAMA HP300T」でございます赤ドラム

会場によっては、普段持ち込み機材の多い僕らも、普段よりもタムを減らしたり、スネアも備え付けのものを使用したりすることはありますが、ツインペダルだけは、ultimate zeroである以上、いつ如何なる時も、絶対に外せません


では、詳細に参ります

このフットペダル、見ての通りシングルチェーンなんですしかし、作りはかなりしっかりしており、あのTAMAで有名なIRON COBRAの下位機種で、比較的安価で手に入れられるという、ハイコストパフォーマンスなオススメの一品ですなんせ、BPM180の楽曲を立て続けにやりまくったって、平気なぐらい丈夫で、しっかりしておりますよほど扱いが酷くない限り、チェーンなんて切れたりするものではないですしね
そして、優れている点はそれだけではありませんよくIRON COBRAは、踏み心地が重いと聞きますが、そんな方にこそ、このHP300Tはオススメです先ほども述べたごとく、シングルチェーンということもあり、IRON COBRAよりも踏み心地は、だいぶ軽めだそうですもちろん、踏み心地に関して話を進めれば、チェーンだけに限らず、スプリング他、様々な要因もあるのでしょうけど。
それとTAMAではSPEED COBRAという、IRON COBRAのパワーはそのままに、踏み心地の軽量化が図られた素敵なフットペダルが生産されておりますが、それもそれなりに高価ですね

ちなみに、HP300という名で、シングルペダルもございます・・・が、
現在、HP300もHP300Tも生産完了となっており、後継でそれぞれ、HP200P、HP200PTWというモデルになっておりますそちらのほうは、使用したことがないので、何とも評価はでき兼ねますが・・・


てなわけで、今回はドラムのたつのりの使用するツインペダル「HP300T」の紹介でした~


今週末は大忙しだけど、めっちゃ充実したアクティブな週末でした
自分事で申し訳ないですが、今週末はライブ以外にも、私用等でスケジュールがぎっしりで・・・
でも楽しい時間って、あっという間ですからねぇいつの間にか疲れ知らずで眠気知らずの体に出来上がってしまいました
これなら鋼鉄の体も夢じゃないかもって、それは無理だな


さて、2日分のライブレポをササっとお伝えします


●12月20日(土) アメリカンハウス(BOOWYコピーバンド後座)

この日は、以前お知らせした予定通りに、全3バンドのステージでした

1 Mr Kosugi Band

2 BOOWY cover

3 ultimate zero

まず1バンド目のMr Kosugi Band
サックスもメンバーにいて、渋~いオールディーズの楽曲を2曲演ってくれました
もっと聴きたかったなぁ

そして、この日のメイン、BOOWYcoverをやってくれた4人の方々
ギターは、やはり布袋さんモデルギターしかもワイヤレスで動き回ってて、めちゃめちゃかっこ良くて上手かったです
ちなみにドラムは、1バンド目のMr Kosugi Bandと同じ方が演っておりましたdrumset


そしてメインも終わり、後座である僕らの番ですが、なんせメインの後ですから、お客さんもだいぶお帰りになられてからのスタートでした
今回のセットリストは

1 モノクローム
2 蜉蝣—かげろう—
3 White Angel
4 アイのないアイ

今回、ちょっとしたハプニングもあり、ましてや後座という今までにない体制など、色々とお粗末な面をお客様方に見せてしまいましたが、終了後、アメリカンハウスのホームバンドでボーカルをやられている寺尾さんに、アドバイスやお励ましを頂き、ものすごくありがたかったです
次の日の桐生、そしてこれからの活動にむけての、貴重な栄養素とさせていただきました


●12月21日(日) フルハウス(ワンマンスタジオライブ第2弾!)

まさに今日終えてきましたまだまだ疲れ知らずですよもう1ライブいけるぜ~・・・多分

セットリストはこんな感じ

1部
1 アイのないアイ
2 がれきの塔—愚か者たちのRhapsody—
3 残夢—ザンム—
4 White Angel

2部
5 モノクローム
6 蜉蝣—かげろう—
7 大地のレクイエム

アンコール
8 今、君に逢いたい

今回は、来られなくなっちゃったお客様も何人かいて、少人数の空間でのライブでしたが、大盛り上がりでした前日のアメリカンハウスの寺尾さんのアドバイスもあり、MCメインのアットホームなステージに仕上がり、また、来てくださったお客様方も、ノリノリでジョークも飛ばしてくれて、終始賑わいの絶えないライブになりましたぴかぴか

桐生ライブ


さてさて
本年最後のライブを終えましたが、来年はさらにパワーアップして良いスタートを迎えられたらなと思います

次のライブは、前橋のどらむかんにて、新年会イベントのステージになります
詳細は、また後ほどお知らせ致します


残り少ない本年も、悔いなく終えられ、さわやかに新年を迎えましょ~
ではでは


今週末、いよいよ2本のライブ本番を迎えます
それにあたって、改めて詳細をお知らせしたいと思います

▼12月20日(土) 
アメリカンハウス
埼玉県本庄市駅南2-1-25
OPEN 19:45(変動の可能性あり)
入場 ¥1500
BOOWYコピーバンドの前座として、出場させていただくよていでありましたが、急遽、後座となりました!
他に前座で1バンドおりますので、全3バンドになります。
僕らultimate zeroは3バンド目になりますので、だいたい21:30ぐらいのスタートになると思います。
この件について、メルマガ会員様には、行き違いにより、「前座」という情報で送ってしまいました。どうか再度ご確認のほど、よろしくお願い致しますm(__)m
※本イベントは、アメリカンハウスの完全主催によるもので、ultimate zeroはあくまでも前座のため、メルマガ会員及び、プレミアムサポーターの特典は、一切適用されません。ご了承願います。
その他ご不明な点は、アメリカンハウスに直接お問い合わせ願います。
アメリカンハウス TEL:0495-24-4945

アメリカンハウス1

アメリカンハウス2

▼12月21日(日)
フルハウス
群馬県桐生市新宿3-12-5
OPEN 12:30
START 13:00
入場 ¥500(入場料と共に、チケットと引き換え。チケットは、再入場などの際にお見せいただけるようご協力お願い致します)
ultimate zeroのスタジオワンマンライブ第2弾になります!!
前回よりも、さらにアットホームな空間で、皆さんと一緒に終始楽しいライブにできたらと思います☆
フルハウス TEL:0277-45-2351

フルハウス1

フルハウス2


また、桐生のライブでは、オリジナルのチケットも手に入ります

チケット表


チケット裏

以前も紹介しましたが、免許証形のユニークなデザインになっております
また、少し見ずらいかもしれませんが、表側の真ん中あたりの「番号___号」のところには、到着順でナンバーが入りますナンバーワンを狙おうと、焦って思わぬハプニングを起こさないようにお願いしますね何番であっても、世界に一つしかない番号のチケットになるわけですからぴかぴか
どうかライブ終了後も、記念として保管していただくことをお勧めいたします


それでは皆さんと、また再び、ライブ会場にてお会いできる事を楽しみにお待ちしております!