
Funky on nepune ツアーを終えた
くらい ラジオかな
久保田が アメリカに行く
アメリカで挑戦するって
言いだしました。
スティービー ワンダー
ジェームズ ブラウンらが出演した
SOUL TRAINに 僕も出たい
僕ら ファンは どうなるの?
日本の活動は停止
複雑な 思いで過ごした時期を
覚えてます。
それでも 僕は 久保田ならずとも
やりたい事に 挑戦するのは
良いこと やってみれば
そう暖かく久保田を見守ってました。
気が済んだのでしょう
日本での活動を 再開しました。
しかし かなりの ファンは
同時に いなくなりました。
複雑な気持ちの中で
生まれた歌でした。
ナオミ キャンベルなんて
日本にいないじゃん
しかも 歌手じゃないし
40年で 昔の久保田が良かったとか
言って欲しくない
アメリカに 行ったこと 無駄じゃ
なかった ブラックのいろんな
要素を 取り入れ常に変わる
改善する久保田が いました。
感謝の宴と 久保田は 言いました。
僕は ずっとアメリカで 活躍する
久保田が また日本に帰って
活動するのを 待ってました。
僕自身 家庭を持ち 子供とライブに
行くって 変わってました。
僕は 追いかけていきます。




