
このライブで 10年間の
悲しみや気づいた言葉を
捨ててくるなんて
運転してきた時
全くなくなって
まずは 博多を楽しむって
中洲に歩いて行きました。
かかりました。
お土産の通りもんです。
僕の子供が半端なく
大好きだったので お土産は
絶対通りもんて決めてました
中洲の街を歩いてデパートに
入りましたが 売ってない
もう1時間近く歩いてないので
地下鉄に載って博多駅に
いこうって思ったとき
大丸があり 通りもん購入
できました。
後は ライブ会場に歩いて
帰るだけですが
道も方向も わからないので
タクシーで会場に帰りました。
まだ3時間でした。


今までの久保田利伸で
頑張ってきたことや
今回 僕がライブでやる
パホーマンスを大体 想像しながら それは楽しいひととき
でした。
やってきた人が入ってきました
北九州ナンバー佐賀ナンバー
広島ナンバーもありました。
僕のボルテージも最高潮に
なってきました。
今回は 子供と来てないので
ステージの音響機器を
丁寧に見ました。
大型のスピーカーが4台あり
ステージの左右に2台 その2M
くらい上に2台ありました。
1階の席の一番後ろにも
サウンドコントロールする
機器が陣取ってました。
DJの音が 少しづつ大きくなり
違和感に気づいた時は
消灯して 演奏者が入ってきて
ライブ開始ですが 今回は
17:55まで 会場の注意事項を
説明されたので
久保田も歳なので 長いライブは無理なのは理解してましたが
DJから 始まりました。
長いんですよDJが普通1曲で
久保田登場なのですが
15分くらいDJやってました。

でも この神様が僕の前に
あらわれた時 全てこのライブに集中して一分一秒記憶して
帰るつもりでした。
いきなりTAWAWAヒッパレード
だったのでもう 40年ぶっ飛ぶ
ノリノリで始まりました。
スピーカーは おそらく
アメリカ製 エフェクトを
全くかけてなくCDと同じ声を
出す久保田利伸の歌う技術
素晴らしい高音 全ては
僕の待ち望んでた久保田利伸
でした。
スタイリッシュな久保田の
体は あこがれなのですが
新曲をうたってシャツと
ズボンになった時
久保田の体の異変に
僕が気づきます。
とおり細いんですよ。
これで 踊られると
足の太さが ガリガリ
シャツの中が ガリガリ
なのが もろにわかります。
達人の音域で歌いましたが
いつ倒れるかって ずっと
思って 次のIndigo walzの
時は 一番好きな人の
倒れるとこ見たくない
そんなこと見るため
博多に 来たわけじゃない
僕の久保田に対する思いが
会場から 走って出ていって
ました。

あれから10日たって
今年またツアーやるので
今度は もし久保田が倒れても
最後まで 久保田利伸を
見よう 今回 僕も久保田も
元気なのは 最後かもって
思って挑んだライブだったので
次のライブは 最後まで
久保田利伸ワールド見て
きます。
ブルーレイ発売されると
思うので 僕が見てない所は
ブルーレイで見ます。








