Indigo walz
作詞 久保田利伸
作曲 久保田利伸
1990/07/15
これより前と思いますが
一応グーグルの情報を元に
今も悲しみ 消えないけど
時の流れ信じ よう
君の為生きたから
僕のために歌いたいから
閉ざされた部屋に孤独の
記憶がさまよう
背中も髪も指もどちらの
ものでもかまわなかった
溶け合った躰とハートを
ふたつに離して
最後を交わした夜
ベッドの隅に忘れていった
小さな時計が震えてる
もしも瞳が出会っても
心は背を向けよう
甘い唇と苦い思いに
感謝ができるように
果てしない宇宙の隅に
限りある時と場所
明日や希望よりも
今に甘えてそこにいたかった
さよならが近づくといつも
繰り返されてきた
いさかいも憤りも
僕らの愛が 深かったせい
もう2度と戻らぬと
誓った愛が
もう2度と戻らぬと
誓った愛が
今も悲しみ 消えないけど
時の流れ信じよう
君の為生きたから
僕の為に 歌いたいから
la la la la la la la la.....

Indigo walz 紺色のワルツ
恋愛の歌です。
何回か記載しましたが
今日もまた Indigo walz
記載します。
恋愛は 突然やってきます。
僕なんか 私なんかって
そんな簡単なものじゃなく
人と人が出会うのは
宿命 運命 なので
必ず 誰かと出会い深い恋に
落ちます。
甘い唇 そうです 久保田は
的確に表現してます。
Deep に もっと Deepなれば
なるほど 自分も相手の彼女も
すべて時の経つのも惜しい
位 恋愛にハマり溺れ
時には 別れます。
僕の表現としては
彼女の髪の毛が ベッドの
シーツに 残ってるの
見つけて 愛おしく思いました。
長い髪の毛 カラーリングされた 彼女の髪の毛
そして
仕方ない事ですが
悲しい思い出を 背負って
次の恋愛に挑みます。

今日は 雨なのでウォーキング
できないです
腹筋と腕立て伏せだけです。
ゆっくり スロージャムに
過ごします。
ポケカラやります。
ネットって目の前に存在しない
世界で僕が存在して
何人かの人が興味を持ち
僕の配信を聞いていただいてます。
です。
こらからも ずっと久保田利伸を 聞く 見る 歌う
そして 久保田利伸を承継して
いただいてます。
周田信幸 2024/10/19
