主演は相葉弘樹・馬場徹・桐山漣・大河元気(すんません、敬称略させてもらってます)
まぁ、不二と柳生とブン太と赤也ですな(笑)。
代官山シリーズ三作目で最終章。
もちろんこれもメイキングと一緒に買って見ましたよ。
あ、今回は漣の弟役で三代目リョーマの桜田通が出てまして・・・
や っ ぱ り テ ニ ミ ュ か よ !
と軽く突っ込んでおきました(笑)。
そう言う理由じゃないけれど、やはりファンとしては一言突っ込まないと(まて
今回の主役は相葉っち。
第二章も基本相葉っち主役だったしね。
何となくわかる。分かるんだけどもう少し話を見せて欲しかったなぁ…という気がする。
キーパーソンになるばーちょん(馬場くん)もイマイチその位置を確立できなかったというか…
ただ第一章の楽(ガク)くんの方が好きだっただけというか(そこか!?)
相葉っちが悩んで結論出して……っていくのにもう少しキョウカ(今回のばーちょんの役)が絡んで欲しかった気がする。
まぁ、それぞれの明日に進んでいくんだけど……
微妙消化不良。
また見直してみると変わるかもしれないけどね。