これを見てるあなた!
全くラッキーすぎるぜぃ。偉大な坂田智康尊師の訓えが無料で学べるのだから
さて今回のテーマは…
・情報の裏を読む重要性
坂田智康尊師は、よくビジネスに全く関係ないことをお話になります。
馬鹿な僕は最初、「そんな話はどうでもいいからビジネスに役立つ話をしてくれないかな」と生意気にも考えておりました
だって、河童の話とか、北京原人の話とか、宇宙の話とかするんだもん
だが、天才、坂田智康尊師が何も考えずにそんな話をするはずがないと思い、僕なりに分析してみた
間違っているかもしれませんが、坂田智康尊師は我々愚民に自分の教養の広さをアピールして、「坂田さんは何でも知っているんだな」とアピールするためにこのようなことをいっているのではないかと思いました
以前、島田紳介さんの「自己プロデュース力」という書籍で[自分はすごく教養があると皆に思われているがそんな事は決してない。自分はある一部分についてだけ深く、深~く知ることにより、全部が分かっているように思わせているだけ]というような事が書いてあった
真相は分からないが、たとえば、僕がコンサルタントであるとして、「日本でも屈指の経営コンサルタントである神田昌典さん曰く、導入期のビジネスでは認知させるために多額の費用がかかるため、資金力のないベンチャーがやるのはオススメしていません。どうしても導入期のビジネスをやりたい場合は、費用をかけずに認知させる方法、すなわちマスコミ対策を重視してください。マスコミは新しいものが好きなため、社会性・公共性・話題性に富んだ記事を送れば取り上げてくれる可能性はおおいにあります
と言えば、あなたはどう思いますか?
もし仮に、僕がマーケティングや戦略に関して、この知識しか知らなかったとしても、「こいつは結構すごいな」と思いませんか?
話が長くなりましたのでここできります
続きはまた今度![]()