前に告知してたんですが、色々あって、書くのが遅くなりました。
思い出しながら書いてたら、なかなか手が進まなくて…。
まだ全部書けてないんで、何回かに分けて書けるときに書きたいと思ってます。
それでは、今回は関空出発からスタートです。
実は海外行くの初めてだったんですよ。
だから、パスポートとらなあかんわESTAっていうビザみたいなんもとらなあかんわで準備も思った以上に一苦労でした。
で、何とか全て終わらして7月23日、関空から出発。
サンフランシスコまで10時間半。遠いわ!!
途中、乱気流に突っ込み機内が揺れまくった時に持っていたSprite(普段飲まないからテンションあがって頼んでみた)を自分の太ももにこぼし、テンション大幅にダウン。
まぁ日付変更線も越えたりして、なんとかサンフランシスコ到着。
そっから、バスに乗って、「アメリカの道路って道幅広くね?」とか思いながらスタンフォード大学へ。

↑スタジアムの外観。中は8万人収容できるそうです。
そっから、UCバークレー校のスタジアム見学に行くはずが、スタジアムが工事中で…って行く前にちゃんと確認しとこうな!?
結局、UCバークレー校の周辺散策になりました。
学校のブックストアというとこでTシャツ買ったり、テキトーにふらついたり、SUBWAYバーガーのサイズがありえんくらいデカかったり…
日本では見れない物をたくさん見れました。
そこからバス移動し、本日の宿へ。
ホテルはまあまあよかったです。ただ、先生方に「危ないから絶対外出すんなよ」と釘をさされました。
日本との治安の違いを感じた瞬間でした。
なので、同じ部屋の奴と喋ったり、後輩と二人で同じ学校の奴の部屋を探したり、ハリーポッターと賢者の石(ちょうどやってた)を見ながら大富豪したりして、夜は更けていきました。
次の日の朝、バスでアシュランドに向けて出発しました。
6時間かかりました。遠いわ!!

↑途中で頂上付近が雪に覆われている山を見つけました。
日本と比べて気温が低いのもあって、こんな感じの山がけっこうありました。
昼休憩なしという強行軍でしたが、そのおかげで予定より早くアシュランドに到着しました。
アシュランド高校に着くと、それぞれのホストファミリーが待っていてくれました。
そして、僕は自分のホストファミリーの元へ向かいました。
……到着時は本当に感動したなー。ホストファミリーがそれぞれの選手の名前をひらがなとかで書いて掲げてて「マジで歓迎してくれてるやん!!」と言いながら「可愛い子おらんかなー」とかアホみたいな事も言ってた奴もいました(笑)
まぁうちのホストの子が一番可愛いけどな!!
↑これも後日解説します。
また、感想等あったら、コメントしてください。
思い出しながら書いてたら、なかなか手が進まなくて…。
まだ全部書けてないんで、何回かに分けて書けるときに書きたいと思ってます。
それでは、今回は関空出発からスタートです。
実は海外行くの初めてだったんですよ。
だから、パスポートとらなあかんわESTAっていうビザみたいなんもとらなあかんわで準備も思った以上に一苦労でした。
で、何とか全て終わらして7月23日、関空から出発。
サンフランシスコまで10時間半。遠いわ!!
途中、乱気流に突っ込み機内が揺れまくった時に持っていたSprite(普段飲まないからテンションあがって頼んでみた)を自分の太ももにこぼし、テンション大幅にダウン。
まぁ日付変更線も越えたりして、なんとかサンフランシスコ到着。
そっから、バスに乗って、「アメリカの道路って道幅広くね?」とか思いながらスタンフォード大学へ。

↑スタジアムの外観。中は8万人収容できるそうです。
そっから、UCバークレー校のスタジアム見学に行くはずが、スタジアムが工事中で…って行く前にちゃんと確認しとこうな!?
結局、UCバークレー校の周辺散策になりました。
学校のブックストアというとこでTシャツ買ったり、テキトーにふらついたり、SUBWAYバーガーのサイズがありえんくらいデカかったり…
日本では見れない物をたくさん見れました。
そこからバス移動し、本日の宿へ。
ホテルはまあまあよかったです。ただ、先生方に「危ないから絶対外出すんなよ」と釘をさされました。
日本との治安の違いを感じた瞬間でした。
なので、同じ部屋の奴と喋ったり、後輩と二人で同じ学校の奴の部屋を探したり、ハリーポッターと賢者の石(ちょうどやってた)を見ながら大富豪したりして、夜は更けていきました。
次の日の朝、バスでアシュランドに向けて出発しました。
6時間かかりました。遠いわ!!

↑途中で頂上付近が雪に覆われている山を見つけました。
日本と比べて気温が低いのもあって、こんな感じの山がけっこうありました。
昼休憩なしという強行軍でしたが、そのおかげで予定より早くアシュランドに到着しました。
アシュランド高校に着くと、それぞれのホストファミリーが待っていてくれました。
そして、僕は自分のホストファミリーの元へ向かいました。
……到着時は本当に感動したなー。ホストファミリーがそれぞれの選手の名前をひらがなとかで書いて掲げてて「マジで歓迎してくれてるやん!!」と言いながら「可愛い子おらんかなー」とかアホみたいな事も言ってた奴もいました(笑)
まぁうちのホストの子が一番可愛いけどな!!
↑これも後日解説します。
また、感想等あったら、コメントしてください。