ここまで来ました
さて、その前に3位決定戦の結果を少々
3位決定戦のゲームは決勝と同じ日の少し早い時間にやってたので
実際に見たわけではなく、結果のスコアだけですが、14-12で
アメリカの勝利さすがにトーナメントに進めば
手ぶらでは帰らないという強さを発揮したようです
さて、-と大きく9点のリードでも
まだ安心できないと言いながらも、決勝の雰囲気をコートに立って
感じておかないと、カナダまで来た値打ちは半減
なので、ここらあたりから、メンツを色々変えてみた
基本的なパターンの一部を交代。まずは、#37、#15を入れて、
3回のTOを繰り返したが、結果的にブレイクで14点目をゲット
ここで、たまらずオーストラリアはタイムアウト
休ませる、落ち着かせるという目的だったんだろうと思う
しかし、この点差をどうやって取り戻すかと考えると厳しい状況
一点ずつ確実に取り返して、ソフトキャップまでに少しでも追いつくこと
これしかなかったやろなぁ
続くターンには、#37を残し、#8、#9が登場
認められなかったけど、#17あまだのキャラハンかという
ゴール前ギリギリのインターセプトで、あっさりスコア-
次は#11の出番だったが、オーストラリアの#13のロングパスが通って
あっさり、オフェンスキープされた-
16点目が欲しくて、#11に交代してもらったが、パスミスの繰り返し
しかし、結果的には相手のキャッチミスにも助けられ、なんとかキープ
次のディフェンススタートには、#27を出したが、ここでもまた
#13にロングパスを通されて、あっさりオフェンスをキープされた-
あと1点でワールドチャンピオンなんだけど・・・
気を取り直して、#1、#8、#17、#19、#23、#27、#88で
オフェンススタート
最初のオフェンスでオーストラリアにカットされるが、すぐに相手の
キャッチミスでターンオーバーして、最後は#17からのミドルシュートを
#88がキャッチして、試合終了
みんなゴールに走って来て、自分たちの偉業を称え合った
その瞬間は、本当に、本当に、うれしかった
さて、その前に3位決定戦の結果を少々
3位決定戦のゲームは決勝と同じ日の少し早い時間にやってたので
実際に見たわけではなく、結果のスコアだけですが、14-12で
アメリカの勝利さすがにトーナメントに進めば
手ぶらでは帰らないという強さを発揮したようです
さて、-と大きく9点のリードでも
まだ安心できないと言いながらも、決勝の雰囲気をコートに立って
感じておかないと、カナダまで来た値打ちは半減
なので、ここらあたりから、メンツを色々変えてみた
基本的なパターンの一部を交代。まずは、#37、#15を入れて、
3回のTOを繰り返したが、結果的にブレイクで14点目をゲット
ここで、たまらずオーストラリアはタイムアウト
休ませる、落ち着かせるという目的だったんだろうと思う
しかし、この点差をどうやって取り戻すかと考えると厳しい状況
一点ずつ確実に取り返して、ソフトキャップまでに少しでも追いつくこと
これしかなかったやろなぁ
続くターンには、#37を残し、#8、#9が登場
認められなかったけど、#17あまだのキャラハンかという
ゴール前ギリギリのインターセプトで、あっさりスコア-
次は#11の出番だったが、オーストラリアの#13のロングパスが通って
あっさり、オフェンスキープされた-
16点目が欲しくて、#11に交代してもらったが、パスミスの繰り返し
しかし、結果的には相手のキャッチミスにも助けられ、なんとかキープ
次のディフェンススタートには、#27を出したが、ここでもまた
#13にロングパスを通されて、あっさりオフェンスをキープされた-
あと1点でワールドチャンピオンなんだけど・・・
気を取り直して、#1、#8、#17、#19、#23、#27、#88で
オフェンススタート
最初のオフェンスでオーストラリアにカットされるが、すぐに相手の
キャッチミスでターンオーバーして、最後は#17からのミドルシュートを
#88がキャッチして、試合終了
みんなゴールに走って来て、自分たちの偉業を称え合った
その瞬間は、本当に、本当に、うれしかった