『音づくり』を蔑ろにしたら再起不能の可能性あり | 確実!トランペット上達道!

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トランペット上達法を熱く語ったり、吹奏楽&トランペット歴10年のキャリアを生かして幅広いアドバイスをしていこうと思います!

どうもユルーリです(*^_^*)



いやぁ~・・・



愚痴ブログを一旦中止してから『PV』『読者数』共に減ってしまい悲しい思いをしております(泣)



愚痴ブログの存在強し!



だからこそ『トランペット上達法』へとコンセプト変更した後も不定期に更新しますので、皆さんは離れないで下さいm(__)m



・・・



さて今回は『音づくり』を蔑ろにしたら再起不能になる可能性がある、という話題です。



トランペッターにとって大事な『唇』の周りには『筋肉』があります。



それゆえトランペットを吹く時にはその『筋肉』を『徐々に』慣らしていく必要があります。



つまり『音づくり』が完成するまで『筋肉』を慣らすことが、私の上達法では『基礎』『土台』になるわけです。



確実にトランペットが上達する方法において『トランペットの吹き方その1』『トランペットの吹き方その2』を指します。



しかも!!



それらの『音づくり』の後に待ち構える『高音』『バテ』克服トレーニングがこれまた『筋肉』を酷使するものなんですよ(^-^;



だからこそ『音づくり』をやらずに先へ進もうとすると、『筋肉』に変な癖がついて再起不能・・・



なんてことも十分ありえます((゚Д゚ll))



■焦って二度とトランペットが吹けないようになる。


■焦らずゆっくりと『音づくり』をし、確実に上達道を歩む。



あなたはどっちに進みたいですか?



・・・



『音づくり』の目安としては、チューニングの音を普通にのばせるようになればOKです(*^_^*)