山ユリが ショック毎年玄関前の山ユリが素晴らしかった。最初は一本で、それから二本になり、今年も成長を毎日楽しみにしていた。それが、突然切られた。二本とも。あまりのことに呆然自失。まだ蕾どころか葉もない状態だったのに。凶器はハサミかナイフ。道路からは見えるけれど、庭の中に10歩くらい入らなくてはならない場所に植えてあったのに。もしかしたら巨大なアスパラガスに見えたのかもしれない。花盗人は泥棒じゃないなんてとんでもない。
タラノメ両親が引っ越して来る前の日だったからはっきり覚えているけれど、2011年は5月24日が食べ頃だったのでうっかりしていたら、タラノメがもうこんなに成長して食べられなくなってしまった。今年は異常に暖かい。