ワタクシ、ラーちゃんは先日献血
にいってまいりました
B型人間は日本人では19%しかいないって聞いたことあるし、一度はやってみたいって経験があったから母親と一緒に面白半分で行ってきました
って・・・面白半分はダメですよね![]()
献血の結果、自分はB型であることは知ってましたがRh-のB型で非常に貴重な血液
をありがとうございましたって言われた!!
父親がRh-のA型ってのは知ってたけど自分もRh-とは知りませんでした。
てか、Rhって言う言葉自体あまりなじみがなかったのでwikiで調べたら、普通の人は血の中にD抗原っていう抗体をもっているらしい。大半はこういう抗原をもっている人でRhは+になるんだって。
でもD抗原の抗体を持ってない人はRhは-ということになり、輸血が必要になるときとか将来子供ができるときとかににかなり苦労するらしい![]()
それでD抗原を持たないRh-の血液型の発現率はA・O・B・AB型に共通してそれぞれ0.05%の確率なんだとか。
この理論に当てはめるとB型のRh-型は500人に1人の割合になるらしい・・・。
ついでにRh-友の会なるものの案内みたいな紙をくれたけど・・・。
心境はちょっと複雑かな。
ちょっとでも人の助けになればいいなって思うけど、自分がもしものときって思ったら怖くて・・・。
一番驚いたのは、Rh-のAB型の人は2000人に1人しかいないってこと![]()
ただ4種類しかない血液型と思ってたけど、Rhの+と-とかは全然知らなかった∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
ちなみに母親はAB型のRh+だから通常。
お姉はA型で兄貴はB型。でもRhが+なのか-なのかは知らない・・・。
でも献血って意外に面倒なんだなって思った。
驚きましたわ、献血には![]()