昨日はブログをおさぼりした。
だってやることいっぱいあったー
テレビの編集方法のお勉強でしょ、全日本2005を見たでしょ、全日本の2次申込みでしょ、XOIのチケットと航空券を買ったでしょ、来年のスケジュール帳へのアレコレ書き込みでしょ、PCの写真整理でしょ…、てんこ盛りやわ!
空
と花
を寝せてから自分の部屋に引きこもっていて、気付いたらもう夜中の3時を回っておったのであった
昨日から放送開始になった全日本男子シングルのアーカイブ放送を、とっても楽しく見させてもらってる。
怪我をしてても日本のエースとしてリンクに立ち続けた本田君に感動したり、まだ14歳の無良くんの笑顔があまりにも可愛かったり、ナルシ~な感じがまだ全然表に出ていないウブ系のまっちぃが懐かしかったり、基本的にいつまで経っても見た目の変わらない織田くんや小塚くんに驚いたり、南里くんの赤いヒラヒラ衣装に時代を感じたり。
マジでお宝映像だらけで、編集でどこか消すとか無理だな、こりゃ…。
そして我らが大ちゃんは今も昔もやっぱり誰より素敵でどうしましょう
たくさんの空席がある会場をいっぱいにしたくて頑張っていたこの頃の大ちゃんを、タイムマシーンに乗って応援しに行きたい衝動に駆られてどうしようもなくなってしまったよ、あたしゃ…
見ていると、全日本選手権はスケーターたちにとって本当に特別な意味を持つ大会なのだなということが伝わってくる。
若手選手たちにとっては、国際大会で活躍する国内トップの選手たちが勢揃いする中で演技をするという緊張と喜びがあるだろうし、ベテラン選手たちにとっては直接対決で国内NO.1を決める大会での緊張とプレッシャーと意気込みがあるのだろう。今見てもドキドキする。
最近は毎年特例が適用されたりしてるからか、オリンピックや世界選手権の選考会を兼ねているという緊張感は見ている側には少し薄れてきたけれど、それでも残りの枠をかけて戦う選手たちにとっては必死以外のなにものでもないよね。
そんな大会に、13年間で12回も出場してきた大ちゃんていう人。
こんなキラッキラの笑顔をしているけれど、大変だったんだろうな
そしてそんなすごい大舞台に、大ちゃんは5年ぶりに帰ってくるのだね。
なんか、やっぱ大ちゃんてすごいや。
ファンにもこんな稀有な経験をさせてくれてありがとね、大ちゃん
12月22日まであと20日。どうか怪我なくその日を迎えられますように。
巷では、家庭画報で賑わっていた。
………え~と、今夜盗人に転職します、アタクシ。
いいねぇ、昨日はこの本屋さんに大ちゃんファンが溢れたんだね。
こんなパネルあったら照れちゃうな。
このパネルは、外した後にどうするのかしらね。きっと本屋さんのスタッフに輔オタ様がいるのよね。お持ち帰られるのかしら…。う、羨ましいぜぇ
私が予約した本屋さんからはまだ入荷の連絡はない。北海道は2~3日遅れるから明日あたり連れて来れるといいな。
特装版と通常版とプレミアムライト版。
それぞれ違うポスターを付けると全てにあんむり食いつこうとする大ちゃんファンの習性をよくご存じな家庭画報の編集さまたち。さすがでございます。
今回は特装版だけにしようと決めていたはずなのに結局全部買っちゃった
大ちゃんに貢いで貢いで、老後は毎日おかゆとタクアンだけで生きてくの。
どれがどれのポスターなのかわからないけど、お写真が公開になっていた。
ひゃ~~~![]()
![]()
はい、全部買いでOKで〜す。
撮影風景もいいじゃないの~~~![]()
このポーズと笑顔が女子っぽくて悶えた。
こちらはカッコよくて悶えた。
世界文化社さんのTwitterにも。
やだなにこれ、大ちゃん像が美術館に展示されたのかと思ったじゃないか!
深爪の可愛いはずの指先がとてもキレイで目が離せなくなっちゃった。
そうそう、小宮良之さんは全日本の記事も書いてくれることになったのだとか。
また冷静かつ的確で表現豊かな記事に期待していよう。読むの楽しみだな
Twitterにはいつもいつも嬉しいつぶやきをどうもありがとうございます。
あとね、も少し後かと思ってたけど小樽にもカレンダーが届いたよー!
今回は私服系のページが多くてちょっと驚いた。今までのカレンダーにはないタイプでとっても新鮮な感じがした。
でも私服の大ちゃんと目が合うと、ちょっと照れてしまう私なのであった

ミニタオルもとっても可愛い。
これ、ちゃんと使いたいから普通に販売してくれたらいいのにね。
色んなカラーバリエーションがあったら全色5枚くらいずつ買うのになー
… 2つ買ったので1つは使い倒すけど

あー今日も大ちゃんに忙しかった。
さ、また大ちゃん見よ~っと












