大ちゃん。
ありがとうをありがとう◡̈
大ちゃんにはありがとうを何度言っても足りないくらいの素敵なクリスマスプレゼントをもらったというのに、ありがとうなんて言われたら嬉しくて泣いちゃう。夢じゃなかったんだな〜とか、本とにもう終わっちゃったんだな〜とか、いろんな感情が溢れ出てきて胸がきゅーって苦しくなる。
そして大ちゃんがスケートを楽しかったと思ってくれることが、1番嬉しい。
でもね…、実は私は大ちゃんに謝らきゃならないことがあるんだ。
XOIのときに大ちゃんは私たちにこんな思いを届けたいと思って滑ってくれていたのだと、後から知った。
こ、これは…、無理だよ大ちゃん。
XOIを見てこれから先のウキウキを考えるなんてこと、私には絶対的に無理だ。
だって、私にとっては毎年XOIがクリスマスなんだもーん
大ちゃんと一緒に過ごすクリスマスに合わせてもう最高潮にウキウキしちゃったんだもーん
世間一般的なクリスマス分のウキウキなんて残ってないもーん
だから、ごめんね大ちゃん


ここは100%大丈夫。任せて
スケートはちゃんとどころか私の気合いとか集中力とか魂とかを全部ぜーんぶ込めて見せてもらったからねっ

XOIのことは、今日はまだ書けないや。
だって余韻がずーっと続いていて、順を追って書いてみようと記憶を辿るだけでドキドキウルウルしちゃうのだ。
こんなブログのレポを楽しみにしてくださっているという奇特な読者さま…。
ごめんなさい。でもマジ奇特よー。
今週は3連休があるから、そこで3日分、書き上げたい。希望。あくまでも。
そして私はある失敗を犯してしまった。
氷艶のチケット。
…申し込むの、忘れた
だって〜、XOI以外のことなんてなにも考えられなかった。XOIが終わってからも然りで、気付いたときにはもう申し込み時間が過ぎていた…
ちーん。
ビビるわ〜自分に。
どんだけXOIの虜なんだ…。
だけど絶対行くことは決めているから。
一般で、頑張りまーちゅ




