私の王子さまがっ
星の王子さまになっちゃったっ
新訳 『星の王子さま』
サン=テグジュペリ(著)
管啓次郎(訳)
髙橋大輔(ナレーション)
2011年6月出版。
新訳で生まれ変わった角川つばさ文庫版「星の王子さま」。
サハラ砂漠のまんなかで乗っていた飛行機がこわれてしまったぼく。人の住む場所から遠くはなれた砂漠で、ぼくは小さな声を聞き目をさました。ふしぎなことに、そこには変わったおちびちゃんがいてぼくをじっと見つめていたのだ。
今回、爽やかで優しい笑顔、表現力と躍動感に満ちたパフォーマンスで年代を問わず様々な人を魅了し、常に挑戦を続けているフィギュアスケーターの髙橋大輔さんを起用し、「身体」ではなく「声」を使ってご自身のイメージを表現する朗読という新しい試みに挑戦いただきました。サン=テグジュペリ著『星の王子さま』は、児童文学というものの、「大切なものは、目に見えない」といったメッセージ性は、子供の心を失ってしまった大人に向けての示唆に富んだ作品であり、お子さんのみならずあらゆる年代の方に聴いていただきたい作品です。
1986年3月16日岡山県倉敷市生まれ。自宅近くにスケートリンクが出来たのがきっかけで8歳からスケートを始める。2006年トリノオリンピック8位入賞。2010年バンクーバーオリンピックでは、日本人初の銅メダルを獲得し、同年トリノ世界選手権では、同じく日本人初の世界チャンピオンとなる。 2014年10月14日に競技から引退表明。現在は国内外のアイスショーにて活躍中。
髙橋大輔さんからのコメント
「子どもに読み聞かせしつつ、大人が自分のことも見直せる作品なのかなと感じます。この作品を聴き、改めて、ひとつの考えに凝り固まらずに幅広く様々な方向性をみていただくきっかけになれば。」
本格的な朗読に初挑戦ながらも、髙橋さんの温かく優しい声が胸に響くような作品に仕上がったAudibleスペシャルコンテンツ『星の王子さま』に是非ご注目ください。
大ちゃんてばっ
こんな素敵なお仕事してたのね。
メイキング動画も素敵だったね。
星の王子さまってところがいいね。
うん、大ちゃんぽい。
大ちゃんのように心優しい王子さまのこの本を、私は数年前に購入した。
オリジナルの復刻版だったかな。
海外の本て、翻訳者が違うと全然雰囲気が違う本になるから楽しみだな。
早速 iTunesで購入。1,500円也
約2時間もず~っと大ちゃんが本を読み聴かせてくれるだなんてっ!
どんな音楽よりも素晴らしい
朝会社に行くときは1日元気で頑張れるように聴く。会社からの帰りは1日頑張った自分を癒すために聴く
疲れたときや落ち込んだとき、怒りに溺れそうになったときやイライラが募ったときも、これがあれば大丈夫。
元気になれるし優しくなれる。
一昨日、社長決戦に備えてチクチクと縫った『心の防弾チョッキ』などもう必要ないわ 笑 大ちゃんの朗読の方が絶対に心を守ってくれるもん。
そのうちきっと170ページを暗記してしまうと思うよ、私
大ちゃん。
お疲れ様でした
明日から、ずーっと聴くからね。
でも今日は、大ちゃんの元気な姿を見れたことが1番嬉しかったよ。
もう留学は終わったのかな。
これからはずっと日本にいるかな。
スケートもしてるかな。
私はヘタレなファンなので
テロとか色々考えると、やっぱり日本にいてほしいって思っちゃう。
大ちゃんはどんどん世界に出て行くべき人であることも、日本におさまっている人ではないことも、わかってる。
だけど私はパリのテロがあって以来、ニューヨークと聞くと同時多発テロを1番先に思い出すんだもの
だから、大ちゃんは日本にいることを選んでくれたのかなと思ったら、本当に嬉しかったよ。また行くのかもだけど。
リアルタイム大ちゃんは、また一段と男くさくて可愛かった
←どっちだ!
さすが私の王子さま
…にしてもさ、こういう仕草1つでもやたらとキレイと思ってしまうのは、さすが大ちゃんだよね 笑






























