真夜中に、アメ限でchaiさんが大ちゃん記事をあげてくれた。
いつもいつも、本とにありがたい。
お写真もたくさんあった。
チャリティー後に髪を切りに行ったとき、chaiさんが座らせてくれたアノ!赤い椅子に、だっだっだっだっ大ちゃんが座ってる~!って10秒は目を開けたまま気絶していたらしい私

大ちゃんが座った場所に自分が座ったというのと、私が座った場所に大ちゃんが座ったというのはまたちょっと違うわけで。いや、でも元々は大ちゃんが先に座っていた場所なんだけど。とは言え私が座ったのはついこの間のことだし。とか、ぐちゃ~

歩いたお店の床も、座らせてもらったソファーも、可愛いなと思って見ていた小物も、受付けしてお金を払ったカウンターも、大ちゃんが歩く道だと思ったら1人で10分以上も佇んでいた道路も。すべてが大ちゃんとともに写真に収まっているという不思議。
なんだか楽しくなっちゃった。
でも、chaiさんの記事がなかったら、大ちゃんはチャリティーのときに体調悪かった人のままにされていたねぇ

確実に体調が悪かったことにされて、勝手に心配もされて
それを大ちゃんが知ってたら、もしかして落ち込んでたかもしれない~
と思った。
それを大ちゃんが知ってたら、もしかして落ち込んでたかもしれない~
と思った。だって、精いっぱいの笑顔で対応したつもりなのに、元気なかったとか、疲れた顔してたとか言われたら…ねぇ

ファンの見る目もあてにならないもんだわねぇ、大ちゃんや

…いや、ファンだからなのかな?
過剰に心配しちゃうんだよね

それも愛なの。だから許して

まぁ、どちらにしても思い込みで情報が広がっちゃうのはいかん。反省

ごめんね、大ちゃん



今日は《さらさらサラダ》とかいう番組で、昌磨くんの独占インタビューが放送されたらしい。
その中で、大ちゃんの話題が出る。

憧れの髙橋選手を越えたいという気持ちはありますか?いや、越えたいとは……………、思いますけど、でも、あぁなりたい!って思う。「越えたいと思わないと越えられない」って言われてますけど、でも僕は、少しでも近付ける選手になれたらいいかなって思ってます。

じょ~まぐ~~~んっ

あじがど~~~





いつまでもぶれない昌磨くんの大ちゃん愛におばちゃん涙が出る。昌磨くんの中の大ちゃんは、追い越したいとか考えない異次元の世界にいるんだね。
そしてそんな昌磨くんへ、大ちゃんからのお手紙が読まれた。
昌磨くんは、大ちゃんからのメッセージを聞くときに、決してニヤけたりはしない。これはうんと幼いときからそう。大ちゃんからの一語一句を聞き逃すまい、しっかりと心に刻もう。そんな表情をして真剣に聞いている。

手紙は「昌磨くんへ」ではなく「宇野選手へ」から始まった。そんなところにも、大ちゃんの素晴らしい人間性が見えるよね。だって、昌磨くんを対等に扱っている証拠だ。
世界ジュニア優勝に対してのお祝いの言葉が読まれると、ぺこりと頭を下げる昌磨くん。それだけで、素敵に育ったんだなぁってじぃ~ん
とした。
とした。もう、おばぁちゃんの心境だよ

一部抜粋。

ときに、回り道をすることもあるかもしれませんが、これから直面するすべての出来事に意味があると思うので、そんなときは焦らず、ゆっくりと!そして男子フィギュア界を盛り上げていってください!

手紙を聞き終わってから、初めてこぼれる笑み。よかったね、昌磨くん。

私はスケオタじゃないし、もう試合もほとんど流し見だけど、昌磨くんのスケートは真剣に応援していきたいな。
あ、そうそう、佳菜ちゃんが現役続行を表明してくれたー。わーい!
チャリティーで!辞めないで~って懇願してきた甲斐があったというもの。
国別のSPは5位。頑張った!
佳菜子スマイルをまだまだ見たい!



あ、マジ楽しそうだけど

知子ちゃんのスケートは、どんどん優しくなる気がする。今日は6位。明日また、頑張ってね~


さて、大輔列島は日本列島を追い越していよいよ梅雨入りの模様。日本中のお姫様たちが、大ちゃんを思ってシトシトシトシトジメジメジメジメ

…北海道って、梅雨あったっけ

今年はキノコが豊作だな、こりゃ
