今、この文章読んで1人で大笑い。
下書きに入ってた。
何書いてるの、私は


















ゆ○くんと大ちゃんに会いに
ホテル?ろびー?
ゆ○くんが話したいことがある
ちゃんとお相手してくれてた
よこで写真さつえい
キレイにとれず手ぶれ
しゅ○さんはいない
たか○さんがいた
動画一気見したからか?
ゆ○ささんもいたきが
大ちゃんはほてるみたいとこのエレベーターで上がってった
ゆ○くんをお友達のところに
おくってったぽい
私は団地裏の歩道にいたよな?
大ちゃ~ん!て呼んだ
心の声が出てしまった感じ
そしたら大ちゃんがはい?って
えっ?て固まった
沈黙の後、握手してほしいって
してくれた
4時49分

















実は今朝、大ちゃんの夢を見た。
夢の後半は夢だと気付いていたんじゃないかなーと思うんだ。夢と現実の間にいたような感覚。大ちゃんの夢なんて滅多に見れないんだからと、目が覚めないようにぎゅーっと力を入れて目をつぶっていた。起きたときに忘れないように、ちゃんと記憶してから目覚めたいって思っていたと思う。それすらも夢なのかもしれないけれど

目が覚めたらまだ5時前。枕元にあったiPhoneを手に取り、目が半開きの状態で必死に書き残してた私。
大ちゃんの夢を忘れないようにって、どんだけ必死やねん!
どんだけ大ちゃんのこと好きやねん

あ~、大ちゃんに教えてあげたい

なぜブログ作成画面に残したのかは全く不明
名前の部分は後から○で伏せた。
名前の部分は後から○で伏せた。休みの早朝になにしてんだか

せっかくなので…。
夢をちょっとまとめておこうか

どういう経緯だったのかは不明なんだけど、私とゆ○くん(私がいつもブログにお邪魔しているしゅ○さんの息子さん)が大ちゃんに会いに行く。ゆ○くんが大ちゃんに話したいことがあるという。しゅ○さんは多分いなかったと思うんだよなー。
場所は、どこかのホテルのロビーみたいなところで、そこには他にD友のゆ○ささんと、なぜか会社の同僚である高○さんという男性もいた。
大ちゃんはしっかりゆ○くんとお話してくれていた。私はそのすぐ横で必死に2人の写真を写しているんだけど、手ブレがひどくてまったくキレイに撮れず、焦っていたと思う。
2人のお話が終わって、大ちゃんがどこかに去ろうとしたとき、「大ちゃ~ん
」って声が出た私。呼ぶつもりなかったのに、心の声が口からうっかり出ちゃったという。それに気付いた大ちゃんは「はい?」ってこっちを見たのだ。呼んどいてなんなんだけど、聞こえちゃったことにびっくりした私は「えっ?」って固まって、長い長い沈黙…。そして「握手してほしい。」と声を絞り出してお願いしたらしい。
」って声が出た私。呼ぶつもりなかったのに、心の声が口からうっかり出ちゃったという。それに気付いた大ちゃんは「はい?」ってこっちを見たのだ。呼んどいてなんなんだけど、聞こえちゃったことにびっくりした私は「えっ?」って固まって、長い長い沈黙…。そして「握手してほしい。」と声を絞り出してお願いしたらしい。そして大ちゃんと握手したぁ~

そのあと大ちゃんはエレベーターに乗って去って行き、私はゆ○くんをお友達のところに送って行った。そのあとなぜか、団地裏みたいなところに1人で佇んでいた自分がいたな…。
そんな、夢だった

あぁ…、握手した…



夢だけどな。
うん…、握手した…



夢だぞ?
発明家とかアイディアマンは、夢からヒントを得て閃くことが多いらしい。だから常に枕元に紙と鉛筆を用意しておいて、夢を見たら忘れないうちにメモるのだとか。
え~…って思ってたけど。
欠片をメモしておくだけで思い出せるもんなんだなーと驚いた。
忘れなくて良かった~


