大ちゃん、発売おめでとう。
早く読みたいな。
でも今日は新年会だしな。
家に帰っても届いてないかもだしな。
おや?
おやおや?
おやおやおや~?
なんでしょね、これ

いやいやいやいや。
北海道なのに届くの早いわー。






…はい。
嘘です、ごめんなさい。
お昼休憩に売れ具合を確認するため、ブラリと本屋さんに行ってみた。
全くもって余計なお世話。
そしたら最後の1冊!
お店の人に聞いたから間違いない。
なんか気付いたらレジに並んでた…

が、我慢、できまちぇんでちたぁ

あんた、明日には2冊も届くのよ?
はい、心得てまふ。
熟読用と保存用ともう1冊は?
ち、超保存用で

年末年始、お金使ったわよ~?
で、でもほら、大ちゃんに貢献したいし。
軽く自分に呆れたけど

まぁまぁ、えぇじゃないの~

しかも「朝開店と同時に買ってった方がいましたよ。私も髙橋さん派です。かっこいいですよね。」と店員さん。
「はい~、好き過ぎるんです~
」って答えたら笑ってた。
」って答えたら笑ってた。誰と比べてとも言わずに大ちゃん派とかって、そんな一般的な話なの?と聞いてみたかった。
今日はこれから小樽で新年会。
つか、もう遅刻。
悪友どもなので、まぁいっか。
高速に乗るまで渋滞してた。
凍結のため高速50キロ規制だった。
札幌から小樽まで2時間かかった。
バスの中で全て読み切った。
汚さないよう一旦置きに家に帰った。
もう、すぐに行かなきゃなので感想は明日書くけど、大ちゃんに一言だけ。
大ちゃん。
おーけぃだ

すべて、おーけぃだっ!
大ちゃんがこの本に置いて行った気持ちはしっかりと受け取ったよ。
それだけ、伝えておきたい。
では、行って来まーす



