小樽駅

今日はこれを買ってきた。
前に買わなかったっけ?
う、うん…、ま、前に買ったね

保存用かい?
う、うん…、ほ、保存用だよ



ぬぉ~~~~~

やっちまったよ、やっちまった。
今日お昼休みに会社の下の本屋さんに行ったの。フィギュア本があるコーナーに行って、お?大ちゃんのこれ、まだ売ってるねーとか思いながら、ぼけらーっとNumber867を探してた。
そんな私のすぐ横では30代くらいの女性が2人、きゃいのきゃいのと羽生くん表紙の本を見ていたんだけど、別に気にすることもなくいた。
のに。
だっ。
私のすぐ横にいた1人が、読んでいた本を大ちゃん本の上に置いたのだ。

そしてその隣にいた人が「その上にもう少し積んじゃいなよ!」…と、羽生くん表紙の本を3冊くらい手渡した。

大ちゃん本の上に合計4冊の本をわざわざ積んだのだ。

…多分。
瞬間的にキレちゃったのね、私。
「すいません、この本、元の場所に戻してもらっていいですか?」って、頭で考えるより先に口が動いてた

そしたら2人とも「えっ
?」って怪訝な顔してたから、「その下の本を買うから、今上に置いた本を元の場所に戻してって言ってんの!」と、我ながらキッツイ口調で言ってしもたわぁ
?」って怪訝な顔してたから、「その下の本を買うから、今上に置いた本を元の場所に戻してって言ってんの!」と、我ながらキッツイ口調で言ってしもたわぁ
そしたらあたふた戻してたけどね…。
絶対に自分ではよけない!この人たちに戻させる!と思ってた、私。
んで、戻したのを見届けて、1番上の大ちゃん本をサッと取ってレジに直行したわよ。で、購入。チャリ~ン

そのあと戻ってみたら既に2人の姿はなく、大ちゃんの本がきちんとなっているのを確認してから仕事に戻った。
Numberは?…忘れた

なんなのよー

本とにあんなことする人いるんだ…。
もーさー、羽生くんファンは羽生くんを普通に応援したらいいやんか。今は違う畑でお互い頑張ってる訳だしさ。
そう言うのって品格落とすよ…。
それでデーオタはとか言われてもね。
デーオタは清く正しく生きとるわい。
大ちゃんが羽生くんやあーたたちに別になにかしたわけじゃあるまいし。
そりゃあ大ちゃんは世界一
だけれども、それは仕方がないでしょ?
だけれども、それは仕方がないでしょ?…でも、まぁそれだけ大ちゃんの存在がいまだに脅威的だってことかー。
それにしても、私もきかないね

きかないは北海道弁だっけか?
大ちゃんに会うまであと10日







