大ちゃんにとって、最後となるであろうオリンピックのエキシビション。
〝ブエノスアイレスの春〟はいつ見てもとろとろにとろける


Sexy過ぎますからぁぁぁ~っ



大ちゃんほど、ありとあらゆるジャンルの音楽を踊れるスケーターは世界中を探してもいない!と、私は思うの。
クラシックだろうが、ロックだろうが、ブルースだろうが、ジャズだろうが、マンボだろうが、何を踊ってもしっくり自分のものにしてしまう。


大ちゃんのタンゴは優しい。そして情熱的で官能的。色気たっぷりの表現。キレのいいステップ。
そんな大ちゃんのタンゴが大好き

真夜中にぽぉ~
ってなってもーた。

ってなってもーた。素敵素敵素敵素敵ぃっ

演技が終わった後の大ちゃんの言葉。

「本当は出場できないのに招待して出させてもらって、緊張しましたけど楽しく滑ることができました。今日はもう思い切り自分のために楽しもうかなと思って滑りました。最後まで気持ちよく滑ることができたので、出れて本当によかったです。いい思い出になったと思います。ここに来るまでも来てからも、いい経験をさせてもらいました。自分にとっては厳しかったですけど、最高によかったなと思います。」
やっと。自分のために滑れたんだね。
楽しめてよかったね。
ちなみに、オーストラリアの放送では、大ちゃんの出番のとき『すごいスーパースターのお出ましだ!』と紹介されたそうだよ。
そしてフィナーレ。
すごいニコニコ(ニヤニヤ?)して滑ってた大ちゃん。
真央ちゃん
まっちぃ
羽生くんおまけは、なかなか見れない2shot 



エキシビションの練習風景からも。
真央ちゃんと金妍児リンクの上で2人が並んでいる姿を見るのはこれが最後なのかもしれないね。
羽生くんとアデリナ・ソトニコワ























って騒いでいたいなぁ。