「ハイカラ」観てきました
8月のSo Coolコンサート以来、長いこと生ゆっちを見ていなかったので、牧野由依の人生初舞台ということもあり、
昨日は上京
して観に行ってきました
高校の現代文で日本文学史を教わったことがあれば、小ネタとして聞いたことはあるであろう、今では文豪に列せられている著名作家たちの日常を下敷きにして、ドタバタ喜劇を交えつつ時にシリアスな話になったりするストーリーで、最後まで退屈せずに見入っていました。
時代は昭和14年頃、あれ、「ハイカラ」って明治か大正の風俗だし、西洋風で裕福な感じの婦人って誰?と思ったら、「ハイカラってそれかい!」と椅子から滑り落ちそうになりました。
ゆっち演じる智代は、黄色のワンピースが似合う美少女ですが、セリフの端に辛口が入ってたり、やさぐれてみたりと、ゆっちのために書いたようなキャラクターでした
本来は「シーサイド・スーサイド」とセットで観る作品だそうですので、時間のある方はぜひ併せてご覧あれ。
DVDも出るらしいですよ。
ということで、生ゆっち、堪能させていただきました
昨日は上京
して観に行ってきました
高校の現代文で日本文学史を教わったことがあれば、小ネタとして聞いたことはあるであろう、今では文豪に列せられている著名作家たちの日常を下敷きにして、ドタバタ喜劇を交えつつ時にシリアスな話になったりするストーリーで、最後まで退屈せずに見入っていました。
時代は昭和14年頃、あれ、「ハイカラ」って明治か大正の風俗だし、西洋風で裕福な感じの婦人って誰?と思ったら、「ハイカラってそれかい!」と椅子から滑り落ちそうになりました。
ゆっち演じる智代は、黄色のワンピースが似合う美少女ですが、セリフの端に辛口が入ってたり、やさぐれてみたりと、ゆっちのために書いたようなキャラクターでした

本来は「シーサイド・スーサイド」とセットで観る作品だそうですので、時間のある方はぜひ併せてご覧あれ。
DVDも出るらしいですよ。
ということで、生ゆっち、堪能させていただきました
