ALOHA![]()
あなたのお助けマン、かっきーです![]()

photo byいかりん
8月1日にFBでマナカードリーディングリーディングを募集したところ
多くの方のお申込みいただきました!
申込みいただいたみなさま
ありがとうございます![]()
マナカードとはなんぞや、ということは
募集の際に簡単に説明させていただいたのですが
改めて聞きたい、というご要望をいただいたので
今日はそのお話です![]()
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| マナカードは、ハワイのイラストが描かれた44枚のカードです。 古代から伝わるハワイの英知、文化、神話が詳しく書かれた1冊の解説本とセットになっています。 マナとは宇宙に流れるスピリチュアルなパワーのこと。ハワイの人はこの世に存在するすべてのものにマナが宿っていると信じています。 そして、4という数字はハワイアンにとっては神聖な数字。だから、マナカードは4の倍数の44枚なのです。 44枚のカードに描かれているのは、ハワイの植物や神話の登場人物、ハワイ独自の工芸品など。 描かれた1つひとつのシンボルに、深い意味が隠されています。 ですから、単なる占いではなく、マナカードを使うことによってマナの力とつながり、自分が最も必要としているメッセージを受け取ることができるのです。 |
| マナカードを作ったのはキャサリン・ベッカーさん。 ニューヨーク州出身で、現在はハワイ大学ヒロ校コミュニケーション学科の助教授をしています。1985年初めてハワイを訪れたキャサリンは、ハワイ大学マノア校で4年間修士課程をおさめた後、バッファローへと戻りました。1992年のクリスマス・イブ、ニューヨーク州立大学バッファロー校の凍えるほど寒い部屋にいたときのこと。「できるだけ早くハワイに帰らなくては私は枯れて死んでしまう」という想いに襲われたキャサリン。その後マウイ島でのキャンプで、ハワイに戻された意味 と次に何をすべきかを瞑想しました。このときに、このマナカードのビジョンを得たのです。 |
マナカードは、美しい色彩と絵に惹かれる人が多いです。
この絵を描いているのは、マウイ島の人里離れた山の中腹に住むドヤ・ナーディンさん。キャサリンとのドヤの出会いも劇的でした。ニューメキシコ州のあるカフェで、マナカードのヴィジョンについて出版関係者と話し合っていたときのこと。その人物から女神ペレの絵が載っている雑誌を渡されました。キャサリンは、その絵を一目見て、これだ!と思ったそうです 。その絵を描いていたのがドヤでした。
そして、これを日本語訳されたのが私がマナカードの引き方、読み方を教えていただいた新井朋子さんです。1から、ハワイの言葉を一つずつ丁寧に解釈し、日本人にもわかりやすい表現を使って翻訳する、という作業は数年にも及んだそうです。
(マナ・カード アカデミーのHPから一部抜粋)
マナカードの最大の魅力は
ネガティブなカードが1枚もない
ということ
どんな辛い状態でもポジティブに、明るいこれからが待っていると教えてくれるのです
そして今回申し込みをしていただいた方のほとんどがフィードバックを読んで
・思い当たる節がある
・納得いった
・ぐさっときた
・図星過ぎて怖い
といったご感想になっています(笑)
え~これはですね
手前味噌ですが
読み手のセンスもあります!!
やなやつとか思わないでね~![]()
オービットトランスファーや
ブロック消去といったエネルギーワークで
リーディング力ありますので
何について知りたい、とお題をいただくと
ちゃんと聞きたいことに結びつきます
だからこそ
これも使って皆さんに幸せになってほしい
という思いでいます
思いでいるのですが
普段のメニューには載せてませんw
1件(1枚引き) 2,000円です
頼まれた時しかやりません
フィードバックは解説本の羅列だけではなくかみ砕いて聞きたい内容に沿った形でお伝えします
お申込みはこちら
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あなたの笑顔が私の幸せ
かっきーでした![]()
MAHALO![]()