けいとにしちゃうだめだなーと思ってること | たかちのブログ

たかちのブログ

最近は不思議なことが多いけど。子供のこととか。色々。

0―4と、

4−〇


が、たまにわからなくなるけいと。4の場所はその他の数字も入ります。


不意に、0−4は?と聞くと、五回に一回は4と答える😅


あらあらこれは早めに理解させないとだなーと思い、引く数、引かれる数、通常の式やひっ算のときの決まりを説明したら、本人も少し曖昧だってのがあったようで、


わかった!こういうことね!


と、目をキラキラさせて何個か自分で式を作って私に説明していました。


ほんとにね、算数は、国語です。

もう一度。

算数とは、国語です。


なわけではないけど、言葉をしっかり理解しなければ、算数はできません。


数字だけ追っていてもだめだと思う。


けいとは算数は得意なんだけど、言葉の理解力をこれからも養っていけたらと思います。

日常生活の中でね。


私はブログでは頭に浮かぶままになんの脈絡もなかったり話が途中から変わったり言葉遣いがめちゃくちゃだったりと、あほっぽいブログだなーと毎回思っては自分で笑っていますが、人と話すときはなんだか言葉にシビアで、


あ、この人今言葉遣い違った


とか、


この部分をこっちに持ってくればもっと伝わりやすく話せるのにな


とか、


うわーこの言葉遣い苦手だわー


とか、実はいちいち気になったりします。


けいとが人に伝わりにくい話し方をしていると、今の場合はね、ここを先に言ったあとで、これをもってきたほうが、人に伝わりやすいです。

伝えたいことがあるなら相手に一番伝わると思う話し方をしてくださいね。


といちいち言ってしまう😅


けいとからしたらめんどくさいだろなー😅


あとちょっとこれは本当にほどほどにしなきゃと思うのは、こちらが質問した場合。イエスかノーで答えられる質問のとき。


どちらかを聞きたいだけなのに、


あのねー、それはねー、〇〇でねぇ、おれがねぇ、こうなったからねぇ、こうでねぇー


と、全然簡潔じゃないとき、話を途中でぶったぎって、


ごめんごめん、余計なこと言わなくていいから。こうなの?それともこうなの?どちらかのみで答えてください。


と言ってしまう😣けいとに😣


これはわかってる。お話たくさんしてほしいしけいともたくさんの情報を伝えたいんだとわかってる。


けど待てない😅


けいといがいでも、余計な付加たくさんで話す人がいるけど、、、

友達とか毎日一緒にいる人じゃなければ、気にならないし、その付加から、この人はこう言ってほしいんだな。

こういう気持ちをもっていたんだな。

と、人となりが見えて逆に嬉しいんだけど、それが家族で、会話するたびにそうでとなるとイライらするわ。


だからその場合は、その人が一番最短で答えられるような質問の仕方で話をする。


けいとは、付加しなきゃ話せないとかではなく、とにかくお母さんに聞いてほしい!たくさん聞いてほしい!

って気持ちで話してるから将来的にわずらわしい話し方にはならないと思うけど、そう思いながらも話をずっと聞いてあげる寛大さが私には少し足りない😅


けいとの話をぶった切って、とにかく結論だけを述べなさいと言ったあとは、話し方がね、聞かれたことに対して簡潔に答えたあ、と、に、この話にはこういうことがあってね、こうなったからこうなんだよと、説明や話したいことを言ってね。

そうしたら、他の人たちも、もっと君の話を聞きたくなるよ☺️


と言っています。


もちろんけいとから何かを話しだしたときは、私は終わるまで聞いていますよ☺️👍


それではぽぃーん