ふとした疑問と最期のこと | たかちのブログ

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最近は不思議なことが多いけど。子供のこととか。色々。

脱プラスチックが今後主流になるだろうけどさ。

今までのプラスチック製品を紙に変える動きが始まってるけどさ。

それって森林伐採が更に進むって事ではないの?🤔


今後長い目で見たらそれは大丈夫なの?🤔


もっとリサイクルで再利用が低コストでできるといいのにね。


リサイクルする過程で工場からCO2はたくさんでるのかな?


んー。🤔


気になるし、けいとは地球や自然のためにこういう問題をクリアしていける研究をする人になって欲しいなぁ。


とにかく今後森林が無くなっていくとすると、私はそれがとても怖い。



昨日会話していて思ったけど、自然に寄り添って、自然を愛して、ささやかに自然と共に生きた人って、死の間際がとてもとても穏やかだなぁと思ったよ。


特に感じたのは、紫竹おばあちゃんかなぁ。何度もガーデンを訪問して、秘密の畑に連れて行ってくれて野菜をわけてくれたりして、とても素敵なおばあちゃんだった。

人と接するときも、植物や動物と接するときも、同じだった。


紫竹おばあちゃんは今年亡くなったんだけど、お子さんの話だと、普段どおり朝からのルーティンをこなして、片手に小鳥の餌をもち、もう片方の手には花の種を持ち、庭に出た時に倒れて亡くなったということ。


こんな素敵な最期って不謹慎ながら感心してしまった。


自分もそうならどんなにいいかな。そんな最期なら、残された子どもたちの悲しみも少しは和らぐのかなと思ったよ。


自然は地球に暮らすものたちにとって、地球が無くなるまでずっと一番重要で、その大切さに気づく人が増えていくといいなと思っています。


それではぽぃん