みんなが神様の大元というものって、これのことなのかなぁ | たかちのブログ

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最近は不思議なことが多いけど。子供のこととか。色々。

あのさ、人生のレールに乗るとかいったりするけどさ、レールというか、帯?ってゆうのかな?

道筋?


流れってのは本当にあると思ってる。


いくつもの色んな種類の流れがさ、あんだよ絶対。


自分の願いやのぞみや夢を叶えようと思ったら、その流れを察知してそしてうまく乗ればあれよあれよと目標が達成できるんだよ。


敏感になればさ。そのたくさんの流れが見えるようになんの。感じるようになる。


そして、よくない流れもわかるから、そこには近付かないってこともできる。


なんとゆうか。


今物質の世界に生きてるけど、その物質に惑わされて本来見えるべきものが見えなくなってる。そんな流れの中にこの世があって、、、


本来見えるべきものは、人間も誰しもが見えるものなのになんか。

物質に惑わされてて。。。


見ようとする人も少なくなっている気がする。


わかんないけど。


私が辿り着いた一つの真理の大元にあったものは、とてもおかしな形をした動き続けるものだった。


神様が見える人がいう、大元の神とは、これのことをいってるのかな?と思ったりした。


人の形ではない。それは馴染み深い形。でもなんだか不思議。

そして一定の方向に常に動き続けてる。


これが、この形が、この動きが全ての真理なのかもしれない。


そう感じた。


それをみてから、この世や宇宙に流れているエネルギーの波、帯があって、何かを叶えるとき、いちばん大切なのは、自分が求めてるエネルギーの流れに乗ることなんだなぁと、思ったよ。


大元の形や動きは、なんだか言葉にしてはいけないような気がしてる。


でもこれがきっと全ての真理なんだろなーと、この世で生活していて常に思う。


特に自然界の仕組みや形はここに繋がっている。


蜂の飛び方や植物の形や繋がっていく命や、見ていていつもはっとする。


心理と同じだ。


って。


宇宙にとても強いエネルギーとして存在していると思っている大元のようなものや、エネルギーとしてこの世に流れるたくさんの帯。


自分でみえたり仮説としてたてたこのエネルギーを、現象を、数式で表して、可視化できたらいいなと思う。


アインシュタインの仮説が時を経て次々と立証されるように。


でもできればその方程式は自分で出したいね。


そんなことは夢のまた夢


夢があるって、なんかいいね。


死ぬまで学んでいたい


この世を学び尽くしたい


私が見た大元は、有無を言わさずそこに存在し続ける。

そんなもの。


あれなのかな。あの中に全てが記録されてる感じもした。

あれ、なんだっけか?

なんとかレコーダーとかあるよね?


すべての記録がそこにあるやつ。なんだっけ😣


そのなんとかレコーダーも兼ねてるのかな。なんか。そんな気がする。


宇宙の縮図だと思ってる人間。


その人間で言えば遺伝子。DNA。


とても似ている。


あぁ。知りたい。


あの日、すべてを知りたい。真理を知りたいと家のベッドの上で願ったら、どこかの神社で声がした。


全てを知るということは残酷なことだ


と。


なんと答えたのかもう曖昧だけど、多分その時私は覚悟を決めてしまった気がする。


真理の法則に触れられるといいな