名前は知っていたけど、沼自体が2000年に入ってから埋め立てられていたんですね。
何個か記事を読んでみました。
まつうらこうしろうさんだっけ?北海道の命名をした人。
その人が書き記した文献によると、チョマトーは、とても大きな沼だった。
川かと間違えるほどに大きかった。
と記してあるようです。
2500平米ほどの広さだったようです。
小さな短い川のようなものが、沼まで繋がって見えたのはなんだったんでしょう?
大きな沼だから、そのような場所も実際にあったのかもしれませんね。
色々と読んでいると、そこで十勝アイヌと北見アイヌ?日高アイヌ?が戦って、その死体を沼に投げ入れたなど言われていますが、十勝アイヌにとって神聖なチョマトーに、死体を投げ入れたりしないと、アイヌの先祖は言っていたとの記事もありました。
ここで、あれ、この沼で人は死んでいないんですか?
と聞くと、
死ぬものもいた。
と。
戦いとは別に、落ちて亡くなったりはしていたのかなぁ?
そして、その一帯をふしここたんと呼ばれていたみたいなのも書いてありました。
市内には、伏古川というのがあると思うんだけど、、、
なんか関係あるのかな?
情報はネットにあげられていたもので、確かなものじゃないかもしれないですが、川という文字は載っていました。
戦いも、本当にあったのか、伝説として伝わっているのか、この目で確かめた人が生きているわけではなく、色々定かではないですが、なんとなく、調べてみたいなぁと感じました^ ^
それではぽぃん(・ω・)ノ