すると、なんだか上の方とは明らかに違う、不思議な意識が入ってきました。
なんだなんだ?と思っていると、どうやら妹の子供に対する事についての言葉だと気付き、妹に伝えました。
私は、それがなんなのかわからず、ラインが終わってから、上の方に聞いてみました。
今の声は一体なんですか?誰ですか?と。
すると、いたずらっぽく笑う雰囲気を感じました。
そしたらなんか気づきました。
え?他人の守護霊てきなもの??(O_O)
いや、そんなことってあるの?(O_O)と、驚きましたよかなり。
よく、そういうものからの言葉を伝えたりして商売をする人いるじゃないですか。
上の方はかたくなに、お前の使命はそれではないって何度も何度も言うし、そして私自身も、他人のそういうものって見えないし聞こえないしだったので、今後も聞こえることはないと何故か決め込んでいたので。
そして妹からは、
あんたってほんとに聞こえてるの?実は、
みたいな、私にはさっぱりだったその甥っ子の守護霊?的なものからの言葉、妹にはわかる部分があって、自覚もしていた様子でした。
ラインが終わってから、甥っ子の助けになるのならと、守護霊的なものに、私を通して伝えたいことがあるなら言ってくださいと言った途端、私の上の方に、
自ら他人の守護霊にコンタクトをとろうとするな。
と、怒られました。その理由も聞きましたが、なんとなくわかる感じがしました。
今回は特別だということでした。
そして寝起きに。寝起きですよ。また聞こえました。
寝起きにいきなり、
親は、子の将来を守るんじゃなく、子の心を護る存在
と、聞こえました。
なので、なんの話?だれ?なんの話?
となりましたが、あぁ、そうか。これを一番妹に伝えて欲しいって事なのね。と思い、ラインしておきました。
親なら大切にしたいこういう気持ち。でも、一呼吸おかないと、忘れてしまう時もありますよね。
心を護る存在。
私もこの言葉を忘れないように、過ごそうと思いました。