私は、参考にしよう!と、けいとと自分の家の窓から見守ることにした。
すると木村がやってきて、
あれさ、ロープ一本で巻きつけてるし、あのままじゃどすんと落ちるよきっと。手伝うわ。
と言って窓を開けて、
今手伝うんで待っててくださーい
と言って外に出て行った。
(*_*)(*_*)(*_*)
なんでだろう私はぽっかり手伝うって事が頭から抜け落ちていて、ポカンとしたよ。
木村は偉いねぇ。
そしてあっとゆうまにロープをほどいて巻き直して2つの巨大なタンスを無事降ろしていました。
戻ってくると、もぅ仕事の時間ギリギリ間に合わない(*_*)
ので急いでそのまま仕事へ向かいました。
いい人だね。君に今日いい事がありますように。
そんな父親の姿を見て育つけいと。いいね(・ω・)ノ