よく見ようとしても、真っ暗でよく見えない。何度もよく見ようとして目をパチパチさせたり色々しましたが、その黒い何かが動いてるって事しかわからず、けいとと木村に早く家に入りなーと言われたので、明るくなったら確認しようって事にしました。
もしかしたら煙突の隣に何かアンテナとかあったかもしれない!
そして次の日外に出た時真っ先に確認。煙突しかなーぃ>_<
なんだったのかな。不思議。
さてさてそして2日目。家の近くの国道の信号機は何本先も後ろもついてない。街灯もついてなくて真っ暗。15分くらい東に向かって歩くと温泉を境目にそこから先は普通に電気が点いてる。不思議な状況だよね(^^)
そして温泉横の池の横にある国道沿いの道を歩いていて、横を歩く木村とけいとを見ると、急に木村の腰あたりの横に、キッレーな濃いオレンジ色の拳くらいの何かがぼわっと出た(*_*)(*_*)
え!なにこれ(*_*)火?と、思い、とっさに木村の腰あたりを払おうとすると、そのまま前を歩くけいとの横を過ぎてしゅーっと少しずつ小さくなって消えました。
えー、なにこれこんな至近距離で確実に今なんか不思議なものあったけどなにこれ(*_*)
私はあっけにとられて、一人立ち止まり何度も明かりが見えて消えた場所に首を動かして、光の加減?メガネに光がうつった?車のライトが反射した?
と何度も実験をしましたが、あんな綺麗な炎のようには見えません。
そのうち木村が半笑いで、
なにしてるの?と言うので、
今さ、ここに火が出てこうきて消えたんだけど見えなかった?いま、見えなかった?
と聞いても何も見えないよと言います。
ほんと、なんだろあれ、、、
考えてもわからなかったので、そのまま散歩を続行しました。
そして、帰宅。
帰宅してしばらくして電気がついて、木村は職場に向かい、一階に住む祖父母はお通夜で斎場に行っていたので家にはけいとと私と2人。
けいとを寝かせて、木村が帰宅して、私先にねるねーと木村に行って布団に入り、うつぶせで枕に首を乗せて目を開け、となりのけいとを見ようと顔をけいとの方に向けようとした瞬間、いきなり部屋全部がオレンジ色に包まれました(*_*)
けど、ほんの一瞬。だけどあまりにも明るく見えたので、
ミサイル?隕石?とハラハラして、けど音がない。
車のライト?カーテン閉まってるし車の音ない。この部屋はオレンジ色になる照明は1つも置いてない。
なんだよもーやめてよなんか気持ち悪いよーこんなんばっかー>_<
と思って枕に顔をうずめて目をつぶったけど、よく考えて、私の目がおかしいのかな。なんか急にオレンジの明かりが見えるってゆう症状ってあるのかな。でも、、、もし不思議なことだとしても、散歩の時みたのもいまの明かりも、濃いオレンジ色のきれーな、なんか温かみのある光だよな。。。
てことは、なんかいいものなんじゃないか?もしかして、神様とかさ、徳の高い何かなんじゃない?もしかしてもしかして、私たち護られてるんじゃないの?温かみのある徳の高い何かが護ってくれてるってこと?
みたいな思考回路になり、とゆうか無理やり思い込み?割と暖かい気持ちで寝ました笑
けどこの後みた夢で、ちょうど黒い物体を見た真下の部屋から身体を出し、大きく両手でバツの印を作っている亡くなった祖父が出てきました(*_*)
いや、やめて、何そのサイン(*_*)もー、も少しわかりやすく教えてー>_<何かあるならまた今日詳しく夢に出てきてーと、思っている今です。
祖父が夢に出てくるときは、いつも助けてくれる時です。いやー。なんか気になるよなー。
それでは昼から出かけるので準備しますか。ぽぃーん(・ω・)ノ