今日はイトーヨカドーでそれらが集まるイベントがあり、けいとを連れて行くことに。
消防車見に行く!と言っていたのにいざイベント会場に入ると急に帰る帰ると引き返してしまった。
見ないの?ときいても、
もう見たよ、けいと、みたからもういいよ!
とかたくな。
会場入りかけてすぐに煙体験のテントがあって、どうぞーって消防士さんが案内していて、私は楽しそー!と入る気でいたのに何1つ体験できずに会場を後にしました。
人がごちゃごちゃな道を引き返し、壁際で振り向くと、おじいさんがいない(*_*)
近くのゴルフファイブに行ったらしい。
勝手な行動すな!携帯どうせまた忘れて持ってないのにどこで待ち合わせとかせめて言って行け!
と思いつつ、けいとがいつものキッズスペースで遊びたいとぐずりだしたので、キッズスペースへ。
けいとが遊んでいるのをながめていると、おばあさんがいなくなった。
いや、いいけどね。私たちはここに当分いるだろうしいんだけどね。行き先だけ告げて。
そしてシャチハタを購入したおばあさんが戻ってきて、1分もたたずとまたいなくなろうとした。
いや、だから、告げて。行き先を告げてせめて(*_*)
そうこうしていると、たまたま振り返った私の視線の先におじいさんが彷徨っているのが見えました。
なんとか全員合流して帰宅できました。はぁ。自由すぎだから家の人たち。ここに妹が加わるともっとややこしいことになること間違いなし。
しっかりしたくないのに結局私がしっかりしなければいけないので疲れまーす(・ω・)ノ
ちなみに木村もふらふらタイプ。親族で一番安心できるのは妹の夫です。
この人くらいです。安心して我が子を預けられる人は。しっかりしていて細やかでいい程度に心配性。後の人たちは危なっかしい人ばかり>_<
大所帯で行動していても、子供達が少しでも危ないかなと思って子供達に駆け寄るタイミングが私とこの義理の弟は同じです。そんで2人で子供達を確保して振り向くとみんなマイペースにほやほや歩いてくる。みたいな感じ。
京都の妹たちの家でけいとが夜泣きして泣きやまない時も、木村は爆睡の中三階にいた彼はすぐ起きてきて眠るまで一緒にけいとを見ていてくれました。
とにかく、この人がいれば子供達は安心です。
そんな家族でーす(・ω・)ノそれではぽぃん(・ω・)ノ