昨日はお母さん登りとゆうけいとと私で考えた遊びをしました。
お母さん登りとゆう名前は、昔家の地下室にあった
ぼのぼの
とゆうラッコの漫画に、お父さん登りとゆうお話があり、そこから引用しました。
まさか、お母さん登りをする日がくるなんて、いや、お母さん登りされるなんて、あの頃の小さな私は想像しなかったです。
それはさておきお母さん登り。
仰向けで膝を立てて寝て、下っ腹の辺りにけいとを座らせます。
するとけいとはにやにやしだします、
つられて私もにやにや。
そのうち座る体勢が不安定になり私のお腹の上にうつ伏せでべローンと乗っかった状態に。
まだ腹ばいしないくせに、私の上ではじりじり上にあがってきます。
私の顔の横までけいとがじりじりしてきて終了。
とゆう遊びです。
とてつもなく楽しい。
私が(・ω・)ノ
けいとも爆笑してるし楽しいのかな?
昨日は何故かよじよじの時に途中で停止したけいと。
おもむろに私の脇に手をおいて何をするかと思いきや、いきなりがしがしと私の脇をかき出しました。
くすぐったくて可笑しくて爆笑の私。それを見て嬉しくなって更に脇をくすぐるけいと。
いやぁ面白い。
更によじよじして私の顔の横までにこにこでやってきたけいと。
可愛過ぎて顔くっつけてチュウしまくってると、今度は私の鼻をおもむろに吸い出しました。
あー。楽しかった。
けいとがお昼寝から覚めて呼ばれたり泣いたりしてる時に、ベットにけいとを迎えに行った時によくします。
お母さん登り。
とゆうか、私がだらだらしたい時にやります。
だらだらいちゃいちゃ。たまらんなぁ。
昨日はキムの病院行って帰る時、木村の病室は五階。
エレベーターがきたので乗り、一階のボタンを押すと、
上へまいります。
のエレベーターさんの声…
何人か若者が一階を押した私をしっかり見ていた…
そして皆九階で降りて行った。
なんだか恥ずかしくて、下りになったエレベーター、五階まできたらわざわざまた降りて、木村に報告に行きました。
それで一人できゃっきゃ話して五秒程で病室を出て帰りました。
ちなみにその時、病室のドアをトントンして、がらっとあけて、
木村さーん
と、よそ行きの声で看護師さんの真似をしたら、
カーテンの向こうから、
はい。
と、よそ行きの声の木村。
それもまた面白かったぜ(・ω・)ノ
個室だからできる遊び。
それじゃあ明日も沢山笑いたいと思います。あ、今日か。
寝まーすぽぃ(・ω・)ノ