道 | hiramatsu miki  星めぐりの歌

hiramatsu miki  星めぐりの歌

むねのたいこが むすんでる

みえるものと みえないもの  

きこえるこえと きこえないこえ

とおいほしと いまここ   

もっと もっと うちならそう

またあえる あすへとどくように



会社全体の忘年会
(マレーシアのゲストも参加!)の後
諸々で札幌へ

常松くんと仲間たちの
ライヴを見る

びしっと 背筋が伸びて
足が大地に 根を張る

目の前に新しい道が 伸びていくよう
魂の叫びが こだますドラム

いつもライヴをみた後
感動→凹む→がんばろうと思う
サイクルに 入るのだけど

そんな存在がいること自体に
感謝だなぁ

その後友達とごはん

からだの教室で空手などみっちり

空手教室と同じフロアでやっていた
絵本朗読会に
大好きな熊の絵を描く麻衣子ちゃんが!

偶然の再会に喜びつつ
稽古と会が終わったあと
スタバで一服

翌朝 実家で家族と雪の公園を散歩
フクロウをみる

いろんな想いをもって
さあ帯広へ

ワタシもがんばろう

年末まで
突っ走るぞ○