夢見。
体育館のような場所で
吊り輪が天井から下がっている会場。
体操の大会みたいだ。
わたしは選手のひとりみたい。
さて順番だというときに
吊り輪にぶら下がり大きく振り子運動にはいるがうまく反動を使えない。
三回でここに座って、
という女性の声が聞こえるが
その位置にわたしは到達できない。
と
吊り輪が天井に巻き上げられ、トラブル発生とかでロープの交換が行われることに。
わたしの成績次第でいろいろと皆の運命も変わる?のに
緊張のまま待機する。
皆も大丈夫か?みたいな視線をわたしに向けている。
でも、わたしは
手を叩いて足を鳴らして
フンっ!と怒ったふりをして
あとは
笑った。余裕を見せた。
一度控え室に戻ることになり
わたしはトイレへと。
そこでは何故か、幼少期に保育園で遊ぶ娘だかわたしだかを思いだし、話しかけていた。
便座に座ったまま、過去にタイムスリップだよ
へんなの笑~。
その後
コーチが、おい、そろそろだぞと
呼びに来る。
少しお腹にご飯をいれてと控え室に戻るが
やはり緊張で食べれない。
ま、いいかと
会場に戻る。
小走りをしたり、ジャンプをしたり
身体をアップする。
さて
これから決勝だ!と
観客の皆の期待を感じながら。。。試合に臨むところで
目が覚めた!!!
ワクワク感と緊張と。
なかなかエキサイティングな夢でした!