夜空を仰いで今は、遠い君を想い・・・夜空を仰いで 数える星も君のいない砂浜は 淋しいぜかがやくつぶらな 君の瞳を見せておくれ 夢にでも側にきて僕はいつでも君の面影しのんで歌ってる君は何処で僕のことを思っていてくれるの歌おう明日の 虹をふたりで消えぬ愛の幸せよ とこしえに遠い空に なつかし思い出うかべて 歌う僕君はいつでも僕のこと愛していてくれるね昏れゆく 波間に君を呼んでる僕の声がきこえるかい逢いたいな