
愛するとき、
いちばんたいせつなこと
それは、誠実なこと
スターダスト♪
Sometimes I wonder why I spend
The lonely night dreaming of a song
The melody haunts my reverie
And I am once again with you
When our love was new
And each kiss an inspiration
But that was long ago
Now my consolation
Is in the stardust of a song
Beside the garden wall
When stars are bright
You are in my arms
The nightingale tells his fairy tale
Of paradise where roses grew
Though I dream in vain
In my heart it will remain
My stardust melody
The memory of love’s refrain
でも時々、一人さびしいこんな夜に
なぜかあの歌が聴こえてくるんだ
そしてその調べがずっと鳴り響き
気が付くと、夢の中でまた君と一緒にいるんだ
そう まるで僕らの恋が始まったあの頃の
キスを交わすたびにときめいた時のあの感覚も
でも、それはもう遠い昔のこと
今はただ、星屑となって心に鳴り響くこの歌に
慰めを見出しているだけなのさ
花が咲き乱れる庭の壁際
星たちは輝き
君は僕の腕の中
そしてナイチンゲールはこんなおとぎ話を教えてくれるんだ
“天国は、バラが美しく咲き乱れるところ”なのだと
けれどもそれは
これからも胸の中でずっと生き続ける
切なく、むなしい夢
星屑のごとく、心に輝き続ける調べ
そして、くり返し鳴り響く、愛の記憶