久しぶりです。
またブログ書きます


今日は読むだけで最大限のポテンシャルを発揮できるようになる方法を考察


ピアノのコンサート、スポーツの試合、会社のプレゼンとか、最大限のポテンシャルを発揮できないタイミングの克服の仕方について


大体の原因は緊張とプレッシャー


失敗のイメージが先行するから
恐怖が増して集中力が低下する


どうしたらいいかっていうと、自分の感情のコントロール
これは表面的な話じゃなくて脳内物質のコントロール


つまりは「アドレナリン」を能動的に分泌すること


例えばだけど

・ジェットコースターに乗った直後
・ボクシングの試合を終えた直後
・明日提出の資料を大急ぎで仕上げた直後
・殺人鬼に追われた直後
・火事の家から脱出する直後
・人にめちゃくちゃムカついた直後


こういう状況はアドレナリンが出てる。


闘争本能か逃走本能(生命危機)を煽ればいい。


生命的に危機的な状況だったり、いわゆるハラハラしてヤバい時に力を発揮できるように体は作られてる。

こんなことがあった後にピアノの発表会なんてしたら、そりゃもう緊張は普段より収まる。


こういうことがあった直後のタイミングで感情をコントロールできるとパワーを放出できるからむしろラッキーになる。


まぁでも、これらを能動的に起こすことは難しいしアドレナリンの放出は2時間が限界なので扱いづらい。


そこで、能動的に放出する方法。
能動的に放出した場合は威力は弱まる分感情のコントロールもしやすいのがメリット。

・脳を高速で動かすこと(100マス計算、早いテトリスとか)
・大豆やカフェインの摂取(アドレナリンの分泌を促す、分泌したい1時間半前に摂取)
・爆音で激しい音楽を聴く(外界の遮断と心拍数上昇効果、分泌したい10分前から直前まで)
・シャウティング(大量にやることが大事、最大限大きい声を出す)
・時間的プレッシャーをかける運動と休憩の繰り返し。(10秒以内に腹筋10回+10秒休憩で数セットとか脳と体にプレッシャーをかけるような)



冷静さは重要だけど、勝負前にただただ自分を落ち着かせて静かにするのはやめた方がいい


状況によっては周りの目を気にして、これらを恥ずかしがってやらない人もいるけど周りの目を気にするっていうマインドが挟まる時点でまず負ける

周りに許可を取るなりしてちゃんと自分のコントロールをする人が勝つ


分泌ができたら、
あとは自分の感情を抑えつけないこと
アドレナリンの分泌を抑制させない。


例えば。
怖いと思ったら恐怖を感じてる自分を抑制せずに、怖いのは当然だと認める。
人から見て自分はおかしいことをするんじゃないか?と不安になっても、おかしいことをしても仕方がないと認める。

みたいな。
自分の感情に正直になるって大事だと思う。


謎な記事になったw
まぁ俺はなにしてでも勝ちたいときはこんな感じ



あ、今日からユグドラシルアテナに出勤します。
指名待ってます♡